>なんだか変な資料
投稿者: moujyazanmai 投稿日時: 2004/02/07 01:05 投稿番号: [4461 / 29399]
>じゃないですか?
どうしてこういう資料かって?その様なことは知らないよ。
>>近年では欧米でも、いくら中国が公式見解だと主張しても信用されていませんねぇ。
是なども典型的な例ですよ。
>>南京事件も結局イギリスでは30万人虐殺説が、南京事件は「長江デルタの便衣兵狩り」(長江虐殺事件)の一部に過ぎないと結論づけられてますねぇ。
>>結局欧米では、共産主義国家の歴史は何れもでっち上げで信用できないと認識されているからですよ。
>>ソビエトに於ける「カチンの森事件」、ポーランドのポーランド人による「ユダヤ人虐殺事件」、更にはユーゴに於けるチェトニクによる「報復虐殺事件」などが明るみに出て共産主義国家の主張する歴史は信用できないとされているからですよ。
>>まあ中国も例外ではなく、歴史を捏造した共産主義国家群の一国に入れて貰えることになると思いますよ。
>へえ、いい加減。
欧米って言っても、何カ国ある?
>それに、昨日私は、中国人虐殺の写真「中国の台地は忘れない」から・・・平頂山の「母が子をかばい、その上を父がかばって殺された家族」の写真を見たので、キミが隣にいたら、ビール瓶割ってたかもね。
君は結局頭が悪いね。中国側のプロパガンダを真に受けて信じてるんだ。
私が何故此処で、欧州の「報復虐殺事件」を持ち出してきたのか理解できないらしい。
其れは中国に於いても、日本軍撤退後の内戦の後チベットや東トルキスタンといった正当な独立国を併合した。そしてこれらの国が再び独立を目指して戦っているが、何れの国に於いても文化大革命当時の虐殺弾圧をきっかけとして激しい独立闘争へと突き進んでいっている。
そしてこれらの内ラマ教徒のチベット人だけではなく、中国は多くのモンゴル人 ・満州人も虐殺している。そのことが国際社会から大変な非難を浴びていることですよ。
第二次大戦以前日本側は満州人・モンゴル人の協力を得て、満州國・蒙彊自治政府を次々に成立させた。又満州國は1936年にチベットから独立を承認されている。
これらのことから、中国によるチベット人・モンゴル人・満州人といったラマ教徒の諸民族に対する虐殺事件は、単に中国において文化大革命や独立闘争に於ける虐殺事件としてのみ為らず、何れも戦争中日本に協力してきたラマ教徒の諸民族であることからの報復虐殺が疑われているからですよ。
これは メッセージ 4442 (dorawasabi5000 さん)への返信です.
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