今度は南京市の人口50万?
投稿者: moujyazanmai 投稿日時: 2003/12/15 23:46 投稿番号: [4075 / 29399]
地獄の亡者です。
支邦人のお得意、白髪三千丈のでっち上げですか。いい加減にして欲しいですねぇ。
そもそも30万人虐殺事件は南京ではなく、長江デルタに於ける便衣兵狩りで30万人以上が殺害された事件なんですよ。
それを長江河口や上海辺りに限定して、南京の虐殺は別だと言い。
さらに便衣兵との戦いがあったのですから戦闘による死亡とすべきですが、此を無視して無抵抗の市民虐殺にしているのですから、呆れ返りますよ。
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■共同通信の週刊「チャイナ・ウオッチ」より
■30万人殺害は長江デルタ=南京大虐殺で英記者電報
【ロンドン21日共同】1937年12月中旬に始まった旧日本軍による南京大虐殺から65年。当時、「長江(揚子江)デルタで市民30万人以上が虐殺された」と上海から打電しようとし、日本人検閲官に差し止められた英紙記者の電報記事コピーを21日までに共同通信が入手した。
犠牲者数について、中国側の公式見解は南京だけで30万人とするが、日本では数千人−20万人など諸説ある。電報では、犠牲者「30万人以上」は、南京だけではなく、上海なども含む長江デルタ地域全体の数字として記されていることが確認された。
電報は38年1月16日付。書いたのは英マンチェスター・ガーディアン(現ガーディアン)紙の中国特派員ハロルド・ティンパリー記者(54年死去)。
電報のコピーは同記者の他の電報記事や、検閲を英上海総領事に通報した1月21日付書簡のコピーなどとともに英中部マンチェスター大学のジョン・ライランズ図書館書庫に保管されていた。「30万人以上虐殺」情報の出所は「有能な外国人観察者の調査」と記されている。
今年10月4日付のガーディアン紙が電報の一部を報道。当時、日本当局が国際非難に備えるよう警告するため、在外公館にティンパリー記者の電報内容を伝えた際に「長江デルタで」の部分が脱落、以後誤って引用され続けた、との見方を示していた。
同記者は38年夏、ロンドンで「戦争とはなにか」を出版。同書の邦訳「外国人の見た日本軍の暴行」(評伝社)では、この電報を下敷きにしたとみられる記述で、長江デルタで「戦闘によって少なくとも30万人の中国人が犠牲となった」と書かれている。
http://kk.kyodo.co.jp/is/column/chinawatch/china-021221.html
これは メッセージ 4074 (ttyyoonnwara さん)への返信です.
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