>>おいおい よく読めって
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/12/03 14:51 投稿番号: [3900 / 29399]
こらMAMIYU1953、
わしを誰と心得る、
「力は山を抜き、気は世を蓋う」と歌われた
古の楚の項羽将軍の直系子孫「蓋世の勇」であるぞ
>PS
>また
>こちらに常駐されるご予定で
気安くわしの予定を確認するなぞ半万年早いわっ!
歴史を重んじる我が項家においては、その栄光の歴史を
現代の日本に求め三十有余年、その啓蒙の活動には
時として頭の固い日本人がおるのも事実じゃ。
しかし、その志は、捏造偏見と戦う姿勢であって、自分に
都合のよい牽強付会な説をよりどころにするものではない。
そこが、わしの家系がわざわざ朝鮮半島を横目に見ながら
直接この日昇る国に来た訳じゃ。
この列島の国の民草はその清い志からわしの言わんとする
事をいずれ汲み取ってくれることじゃろう。
それに較べ、この列島への道すがら同じれっとうとは言っても
こちらは「劣等」じゃが、某半島に寄り道をしたことがある。
その半島では、志なるものはまったく見ることが出来ず、
みな、利己の塊といった風情であった。我が先祖が半島を
横目にこの列島を選んだ理由がよくわかったものじゃったぞ。
その民草の中には、時にはその底意を読み取れぬものも
おるじゃろうが、それも清く熱い思いからのものじゃろう
から、わしはそれ以上の啓蒙はせぬ。
しかし、その清く熱い思いからはいずれ万世に通ずる普遍の
真実が見出されるであろう事は歴史の必然というものじゃ。
それを覚え、mamiyu1953よ正しい日本人として人生を再構築
したいと望むのならば、いくらでも骨を折ってやってもよいぞ。
どうじゃ。
これは メッセージ 3860 (mamiyu1953 さん)への返信です.
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