mamiyu1953君これを見たまえ
投稿者: pyonjyon7944 投稿日時: 2003/12/02 21:07 投稿番号: [3856 / 29399]
南京大虐殺報道は中国共産党毛沢東による文化革命で3、4千万人民の犠牲を覆い隠すための等の策略だったと言われる。
「南京大虐殺」という言葉はと突如出現した言葉で、「陥落当時には120名をこえる報道陣が南京に滞在していました。(外国人記者達を含めて)」
「彼らの多くは戦争が終わり、南京が平和に復興する様子を写真などによって撮影、記録しています。
日本兵と中国人との心温まる交流も多数記録されているのです。」
南京陥落後封印された写真!
↓
http://www.history.gr.jp/nanking/fukei.html
「昭和12(1937)年12月13日、南京事件が起きたとされる時期である陥落以降に撮影された写真ばかりを集めました。」
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http://www.history.gr.jp/nanking/generation04.html
前述したが、この本多勝一朝日新聞記者によるレポート記事「中国の旅」記事によって初めて「大虐殺」という単語が使われる事となった。
この「中国の旅」が掲載されるようになった理由の1つとして、昭和40年代中ごろには各新聞社において南京戦に取材し南京に駐在していた関係者が徐々に退社し始めていたのである。
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怖い者を見たくない人たちよ、これらの写真を見てね、コメントも読んでよ。
ここで最近登場した諸君は、初めて見る写真ばかりだよね!
"南京大虐殺"は朝日新聞によって作られた単語なのである。正確に言えば、元朝日新聞記者である本多勝一記者によってである。
"南京大虐殺"という単語を使うのは中国の主張そのものを政治的・文化的意味をも無批判に受け入れる事を意味している。
その目的は明白である。
"南京大虐殺"という単語を日本人が使う事で南京での暴行・強姦事件を無批判に認めさせ、中国が対日外交カードの1つとして使え、外交において有利に進める事が出来るという事である。
その1例として以下を掲示しておく。
昭和63(1988)年に起きた中国の列車事故
昭和63(1988)年3月24日、上海で起きた高知学芸高校の修学旅行生の乗った事故があった。
この時、補償交渉のために来日した中国側は、席上、南京大虐殺を口に出している。
中国は戦後賠償責任を一切放棄しているのだから日本側も放棄せよという言い分だ。
もちろん日本側の弁護士が、問題が全く違うと反論はしている。
ここで私は一言言いたいのは、日本が中国で殺戮行為を行ったというのはかなりあやふやで、しかもこれのほとんどは戦後共産党が突如言い出した事であり、さらに日本が戦後放棄した満州や中国資産は賠償どころかそれ以上の額に上る。この点を忘れて欲しくない。
さらに近年、日本軍が放棄した毒ガス弾が多数あるというが、日本軍から接収したのは中国軍ではなかったか、さらにそれらの中には旧ソ連軍のものや、中国軍のものが大部分あるという。
"南京大虐殺"というカードを使う事で、中国は何でも出来ると考えているのなら、それは間違いであろう。
さらに朝日新聞が行った行為は明らかに諸外国では国家侮辱罪や反逆罪に当たるはずである。
朝日新聞がなぜこの日本に存在出来るのか、私には分からない。
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「南京大虐殺」という言葉はと突如出現した言葉で、「陥落当時には120名をこえる報道陣が南京に滞在していました。(外国人記者達を含めて)」
「彼らの多くは戦争が終わり、南京が平和に復興する様子を写真などによって撮影、記録しています。
日本兵と中国人との心温まる交流も多数記録されているのです。」
南京陥落後封印された写真!
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http://www.history.gr.jp/nanking/fukei.html
「昭和12(1937)年12月13日、南京事件が起きたとされる時期である陥落以降に撮影された写真ばかりを集めました。」
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http://www.history.gr.jp/nanking/generation04.html
前述したが、この本多勝一朝日新聞記者によるレポート記事「中国の旅」記事によって初めて「大虐殺」という単語が使われる事となった。
この「中国の旅」が掲載されるようになった理由の1つとして、昭和40年代中ごろには各新聞社において南京戦に取材し南京に駐在していた関係者が徐々に退社し始めていたのである。
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怖い者を見たくない人たちよ、これらの写真を見てね、コメントも読んでよ。
ここで最近登場した諸君は、初めて見る写真ばかりだよね!
"南京大虐殺"は朝日新聞によって作られた単語なのである。正確に言えば、元朝日新聞記者である本多勝一記者によってである。
"南京大虐殺"という単語を使うのは中国の主張そのものを政治的・文化的意味をも無批判に受け入れる事を意味している。
その目的は明白である。
"南京大虐殺"という単語を日本人が使う事で南京での暴行・強姦事件を無批判に認めさせ、中国が対日外交カードの1つとして使え、外交において有利に進める事が出来るという事である。
その1例として以下を掲示しておく。
昭和63(1988)年に起きた中国の列車事故
昭和63(1988)年3月24日、上海で起きた高知学芸高校の修学旅行生の乗った事故があった。
この時、補償交渉のために来日した中国側は、席上、南京大虐殺を口に出している。
中国は戦後賠償責任を一切放棄しているのだから日本側も放棄せよという言い分だ。
もちろん日本側の弁護士が、問題が全く違うと反論はしている。
ここで私は一言言いたいのは、日本が中国で殺戮行為を行ったというのはかなりあやふやで、しかもこれのほとんどは戦後共産党が突如言い出した事であり、さらに日本が戦後放棄した満州や中国資産は賠償どころかそれ以上の額に上る。この点を忘れて欲しくない。
さらに近年、日本軍が放棄した毒ガス弾が多数あるというが、日本軍から接収したのは中国軍ではなかったか、さらにそれらの中には旧ソ連軍のものや、中国軍のものが大部分あるという。
"南京大虐殺"というカードを使う事で、中国は何でも出来ると考えているのなら、それは間違いであろう。
さらに朝日新聞が行った行為は明らかに諸外国では国家侮辱罪や反逆罪に当たるはずである。
朝日新聞がなぜこの日本に存在出来るのか、私には分からない。
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これは メッセージ 3855 (mamiyu1953 さん)への返信です.