国民側の必殺技
投稿者: mamiyu1953 投稿日時: 2003/12/02 11:56 投稿番号: [3844 / 29399]
極真のローキックの強烈さが知られていない頃は
レスラー、ボクサーは最初は負けていた。
国政と同じく相手の特徴,技を知る事が
庶民が叩きのめされない為の必要知識だと思います。
偽政者の技
①情報操作
②庶民が寝ぼけている間に偽政者仲間を結成
③間抜けそうな国民グループに税金散布
④利発な学生が育たないように大学に差をつけ超狭き門とし
受験戦争対応型AHO人間を製造(官僚,医師,法曹)
⑤国民が判断できないよう偽情報や
凡人の弱点をついたエログロナンセンスに誘導し
享楽お気楽人間を作る。
⑥一票の重みを忘れさす。
⑦善意のネットワークを分断(税制)
等等お気楽庶民が防御攻撃できないくらい
攻撃とデフィンスがいいです。
この隙を破る方法を提案していきましょう。
まず第一歩は
佐高
信さんの著書だと思います
余談ですが
僕は格闘技を幼少からやりたおしました。
ある日,身障者の方の施設に行く事があり
脳の機能に先天的な異常があり
スイッチを入れる簡単な所作にたいへんな努力をされているのを見て
自分は《健康な体の壊し合》いをしている愚かさに気づきました。
鍛えた巨体で戦い相手が「まいった」と言えば「勝ち」
とゆうAHOらしさに気がつきました。(どんな価値があるのか?)
高校野球もエエ若いモンが朝から晩まで死ぬほどやって「遊び以外なんになんねん??」
何の役に立つのか,いまだ判りません。
夏の暑いとき弱者のために働いている若者にこそスポットライトを
あてるべきです。
高校野球の何が,どこが感動なん。と思ってます。
これは メッセージ 3842 (mamiyu1953 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/3844.html