赤いゴキブリ 朝鮮人
投稿者: ikkasamaworldcup 投稿日時: 2003/11/30 17:30 投稿番号: [3799 / 29399]
朝鮮半島の風土病。遺伝性の脳疾患。キムチの成分カプサイシンによる
DNA疾患であることは世界の常識である。
WHO(国際保健機関)が治癒、根絶を指導しているが、韓国医学界は
これをニダニダ言って無視するばかりか捏造歪曲として、事実さえ
認めようとしない。
「NIDA風土病」は出生時から、すでにDNA中に潜伏しており、
幼少時からキムチを食べ、学校でウリナラマンセー教育を受けること
によって発症する。
通常、発症すると脳内が燃えるように熱くなり、
・根拠もなく自分が偉大が思えてくる
・人のつくったモノをパクリたくなる
・謝罪と賠償を要求したくなる
などの反社会的な症状が目立ち、世界中から嫌われるようになる。
発症した者の集団は「赤いゴキブリ」と呼ばれる。
これは メッセージ 3798 (ikkasamaworldcup さん)への返信です.
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