子殺し両親の歴史
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2003/10/31 13:15 投稿番号: [3147 / 29399]
以下、特高に赤痢菌で殺されたと疑われている「鶴彬(つるあきら)」の川柳
×
修身に
ない孝行で
淫売婦
× ざん壕で
読む妹を
売る手紙
× つけ込んで
小作の娘
買ひにくる
貧しい農村で生まれた娘は家父長制の父(時には母も荷担する)にまず殺される。時がたち、それら父(・母)は今現在、幼児虐待する両親になっている。
これは メッセージ 3146 (syoumenkyousi さん)への返信です.
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