南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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omegaさん これ見てどう思う?

投稿者: tmtmtm70 投稿日時: 2003/09/09 22:35 投稿番号: [2979 / 29399]
  旅行中に、さる北国の某大新聞の一面トップ記事に

   【   戦時中の道内   同郷の朝鮮人に集められ、18鉱山に労務慰安婦   】   <見出し>

があった。
  つまり、朝鮮人が朝鮮女性を様々な理由をつけて、性奴隷としていたことが明白になり、さらに今後、事実が解明されるのではないかと考えられる。
  従軍慰安婦もおよそこれと同じであることが既に暴露されていて、かって声高にその存在を主張していた中央大学吉見教授も「奴隷狩り的強制連行は確認できなかった」また、「挺身隊が慰安婦にさせられた例もなかった」と従来の主張が出鱈目であったことを公にしている。
  さらに、吉田清治氏の著書は、すべて捏造・創作であったことを本人が自供、存在そのものが完全に否定されたのが定説である。
  だが、今回は朝鮮人が、いわゆる従軍慰安婦同様これに深く関与していた事実が明らかになった。
  文末の解説により、問題の根深さを感じるのである。熟読玩味して欲しい。

  記事の概要、

  「強制連行が始まった1929年以降、日本国内から各地の鉱山の慰安所に送られた。」とあり、(1929年は、日本企業の労働者募集が認められた年、何でも連行と結びつけたい意図があるのか、記者の無知か。日本国内に朝鮮女性がストックされていたとでも言うのか。そこから各地の鉱山へ?)

  「朝鮮併合の後、人身売買やだまされるなどして日本に連れてこられ   朝鮮人経営の料理店で男性を相手にする仕事を余儀なくされていたという。」   (労務慰安婦なる固有名詞をはじめて耳にしたが、言ってみれば、従軍慰安婦と言われているのも、労務慰安婦と同類項か)

  「39年以降、朝鮮半島から労働者として来日したのを機に、朝鮮人経営者が鉱山宿舎近くに慰安所を開設するのに合わせて、現地に集中的に送ったという。」(誰が送り込んだのか、勝手に解釈しなさいと言うことかな。)

  「40年当時の国勢調査では、道内にいた労務慰安婦は少なくとも百人に上った。20才以下が6割を占め、14・15才の少女も含まれていた。」

  「当時の国の研究機関   労働科学研究所の<半島労務者勤労状況の調査報告>には、北海道炭礦汽船(北炭)などの鉱山について   ①   慰安所の建物は企業側が無償で貸与    ②   利用料は企業が決めていた   など企業の関与を示す記述があるという。」

  「北炭の内部文書   <半島人慰安所ニ対スル慰労金支給ニ関スル件>   には   <半島労務者ノ石炭増産ニ対スル功績ハ、慰安所ニ負フベキ処甚大>   とあり、慰安所の朝鮮人経営者に同社が慰労金を払った経緯も記されている。」

***   以上は、多分、記者が「….という。」「….いた。」「….いる。」と使い分けしたものと思われる。
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  解   説   報道本部 中務 航志   氏
  「従軍慰安婦と異り、これまで韓国でも問題となることはなかった。その背景には鉱山に送り込むなどした<加害者>に、同民族の朝鮮人が含まれていたことが考えられる。
  従軍慰安婦は、1990年代前半以降韓国国内で大きな波紋を呼んだ。一方、労務慰安婦の場合は、日本で料理屋を営んでいた朝鮮人経営者らが、女性たちを鉱山に送り込んだばかでなく、慰安所の利用者の多くも朝鮮人の労働者であった。
  労務慰安婦問題にスポットが当たれば、日本の加害者責任追及だけで済まず、自国民の責任追及も避けられなくなる。
  歴史の発掘が進まないのは、この複雑な問題が絡んでいたからだ。」
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