証拠がないのに、あったと宣言するには??
投稿者: heitotakaotak_0125 投稿日時: 2013/02/18 07:21 投稿番号: [29378 / 29399]
慰安婦は志望で随分多勢に応募したそうだ。普通の勤労者の4-5倍の収入で人気があった職種だった。軍隊は編成しながらあちこち移動で、従軍はなかった。軍部のビジネスなどは経験、専門でもないのでとても経営なんて慰安所の運営は考えられない。鈴木清二とゆう元日本兵が戦後生活の為か、書いた韓国の慰安婦を描いて騒動の原因を作ったが、後出鱈目を書いた故で公式に謝罪した。外務省と防衛省の公式資料保管室には次の日本の被害を蒙った事件の公文書が在庫している。コレラは戦時犯罪事件であり、裁判に掛けられるのが当然の起訴相当の理由を含んでいる。1)尼港事件、2)葛根廟事件、3)敦化事件、4)牡丹江事件、5)真岡郵便電信局事件、6)三船殉難事件、7)邦人満州引き揚げ
輸送管理国際違反事件、8)日本正規軍’シベリヤ強制連行、抑留、強制労働、9)通州事件、10)
通化事件、11)チベット動乱虐殺植民化事件(日本への直接の被害ではない)、12)小岐事件などは第二次大戦中に連合軍と民間人が犯した犯罪であろう。コレラの事件に関与被害を受けた日本人は全国に不満の極で充満しているだろう。戦争は負けたらjUSTICEが消えてしまうな。痛恨の極みだ。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/29378.html