南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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明治以前の日本人は首狩り人種だった

投稿者: unhoo 投稿日時: 2013/02/06 05:39 投稿番号: [29252 / 29399]
明治以前の日本人は、合戦で敵の首をたくさん取って主君に見
せて、禄高と地位を上げて貰った。

台湾の山地に住んでいた南洋渡来民族のうち、阿里山に住んで
いた民族だけが割合遅くまで首狩りの風習を持っていたが、日
本人が首狩りをやめたのと同じ頃に阿里山族も首狩をやめた。
ただ頭蓋骨が埋葬されずに記念品として保存されていたから、
明治28年台湾を領有した日本人を驚かした。

台湾の山地に住んでいた南洋渡来の民族は、今の台湾では原住民
と呼ばれている。この呼称は事実に合っているので、彼等も文句
なしに受け入れている。

原住民は採取狩猟で生活していたから、山地を住所にしていた。

あとからシナ民族が渡来した。シナ民族は農耕民族だから、平地
を開墾して農作によって生活した。だから原住民とシナ族とに、
土地争いはなかった。明治28年に日本が台湾を占領しに行った時、
日本人に反抗したのはシナ族であって、原住民は日本人と戦う
チャンスが無かった。昭和5年、日本人と原住民の一部族が終に
武力衝突し、戦闘し、日本人も多数殺されたが、原住民の部族は
もっと多く殺された。戦闘が発生した地域の地名が霧社(むしゃ)
だから、霧社事件という。

シナ族の日本対する武力抗争は10年で終わった。シナ族は武力では
勝てないことを悟った。以後は日本と法律で争った。

日本の朝鮮統治は、初めから終わりまで、日本のお金を朝鮮に注ぎ
込むんだが、台湾統治では日本のお金をつぎ込んだのは前半だけで、
後半では台湾が日本の経済に貢献した。

昭和15年日本政府が聖戦(シナに於ける戦争)遂行の必要により、
民間に保藏されている黄金を買い上げる、国民の協力をお願いす
ると発表した。半年(?)後、黄金買い上げが目標を達成したの
で、蔵相が議会で結果を報告したところによると、台湾からの買
い上げ額が、日本帝国のその他の地域の合計よりも多かった。

日本が半島国民を2等国民にしたのは、政策遂行の都合上、半島
国民により多くの権力を与えたということであって、文化の高さ
なら台湾人の方がシナから持って来た学問があって高かった、

日米戦争の終わりごろ、日本の兵隊は南方陣地で餓死しそうに
なっていた。そのとき台湾では各地の倉庫に、米、砂糖が大量
に積まれて、戦地への運送を待っていた。しかし日本の運送船は
米軍の潜水艦に全部撃沈されて、海底に沈んでいた。台湾の倉庫
に積まれていた米は、日本敗戦後、台湾に来た蒋介石軍に奪われ、
シナ大陸に運ばれてしまった。

台湾人の慰安婦がなかったのは、台湾が蛮地だから台湾で強制徴集
しなかったためでない。当時の写真や文献では台湾の方が文明度が
高かった。日本の官憲は日本帝国のどこでも強制徴集をしなかった。
民度の低い朝鮮女性は争って志願し、民度が高い台湾女性は、戦地
慰安婦を志願する者がなかった。

南太平洋の委任統治の島々からも、慰安婦は一人も出なかった。強制
徴集をしなかったし、志願者もなかったのだ。





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