Re: 岸信介は“戦犯”ではありませんよ。
投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2013/01/15 01:04 投稿番号: [29129 / 29399]
●>>ジェノサイドの訴因で“有罪判決”を受けた、いわゆる“A級戦犯”が存在するのでしょうか?(笑)
>あら、国連で採択された「ジェノサイド条約」をご存じなくって?
レスをなさるのならば、訊かれたことにきちんとお答えくださらない?
私は「日本のいわゆる“A級戦犯”の中に、ジェノサイドの訴因で“有罪判決”を受けた人が存在するのですか?」とお尋ねしているのですけれども?
●>言葉は違ってもA級戦犯的なものは厳然と存在するのですよ(笑)
つまり、呼称は相違していても、“A級戦犯”と同じく「平和に対する罪」とやらで裁かれた国家の指導者は、東京裁判以降も「厳然と存在する」ということでしょうか?
でしたら、その方々の固有名詞(人名)を挙げていただけます?
●>もちろんニュールベルグ、東京国際軍事裁判に対する不公平との批判の声はありますが、それでも国際社会はそれを見過ごすことを正義に反し同じ犯罪の再発を防ぐためにジェノサイド条約を採択したのでございます。
あなたがどれほどの知識と理解力をお持ちなのかは存じませんけれども、この種のテーマでご投稿をなさる以上、「ジェノサイド」と、いわゆる「平和に対する罪」とはまったく別の概念であるということくらいご存知ですよね?
そこでお尋ね申しあげたいのですけれども、大戦前には存在しなかった「人道に対する罪」が、戦後「ジェノサイド条約」としてまがりなりにも追認されたのと同様、いわゆる「平和に対する罪」も有効に条約化され、加盟国において批准(これが重要なのですよ)された国際法として機能しているのでしょうか?
おわかりにならなければ、よくお調べのうえ、お答えになってね。
●>>不起訴で“戦犯”となっているナチスドイツの幹部とは具体的に誰でしょうか?
>”不起訴”と一概におっしゃいますが、戦犯は複数の罪状において起訴されたり不起訴されたりしているのでございます、
もういちど申しあげますけれども、レスをなさるのならば、訊かれたことにきちんとお答えくださいね。
あなたは29087で、「不起訴でもナチの幹部はいまでも戦犯」と断言なさいましたよね?
ですから私は「不起訴となったにも拘らず、“戦犯”とされているナチスドイツの幹部とは具体的に誰?」とお尋ね申しあげているのですよ。
ご自分の発言には責任を持ちましょうね。
●>またその解釈が国ごとに微妙に違いがあって、貴方のように単純に国内法を戦争裁判を適用することは不適当なのでございます。(ママ)
私がいつ「東京裁判は日本の国内法に照らして不当」と申しあげましたか?
その箇所を具体的に示してね。
●>アメリカのように国際法を国内法と一元的に適用する場合もあれば、欧州の一部の国のように国際法と国内法の関係が完全に分離している国もございまして、単純な理屈では理解できないのが戦争裁判というものですの(笑)
あ〜ら、そうなんですか?(笑)
ではお尋ね申しあげますけれども、米国が「国際法を国内法と一元的に適用する」国であるということを明記している合衆国の法律とその条文を挙げてくださるかしら?
それから、「国際法と国内法の関係が完全に分離している」「欧州の一部の国」の具体的国名と、その国が、あなたのおっしゃるような法体系を持っているということを証明する資料もいっしょにお願いね。
●>>今回の自民党の294議席のうち、不正選挙による当選者がいるとおっしゃるのならば、あなたがそれを立証してくださいな。
>べつにわたくしが立証しなくても、つい先日のニュースでも票の取りまとめの依頼のために食事の接待をしたとかである議員の関係者が書類送検されたことが報道されておりました
「ある議員」とは具体的にどなたのことでしょうか?
その方の固有名詞(人名)をお答えいただくのが第一点。
次に、その方は不正な選挙を行なって当選したということが、法的に確定したのでしょうか?
それをお答えいただくのが第二点。
次に、あなたは29087で、「日本の民主主義は」「とにかく勝てばよいという」「不正選挙の横行する発展途上国並み」とおっしゃったのですから、不正選挙による当選者はひとりやふたりではないはずですよね?
したがってあなたには、自民党もしくは他の“勝ち組”政党が、組織ぐるみで不正選挙を行なって、違法当選者を量産したということが事実であることを、客観的なデータによって立証する義務があります。
それを果たすのが第三点。
以上、三つの質問に適切にお答えくださいな。
your Steffi
>あら、国連で採択された「ジェノサイド条約」をご存じなくって?
レスをなさるのならば、訊かれたことにきちんとお答えくださらない?
私は「日本のいわゆる“A級戦犯”の中に、ジェノサイドの訴因で“有罪判決”を受けた人が存在するのですか?」とお尋ねしているのですけれども?
●>言葉は違ってもA級戦犯的なものは厳然と存在するのですよ(笑)
つまり、呼称は相違していても、“A級戦犯”と同じく「平和に対する罪」とやらで裁かれた国家の指導者は、東京裁判以降も「厳然と存在する」ということでしょうか?
でしたら、その方々の固有名詞(人名)を挙げていただけます?
●>もちろんニュールベルグ、東京国際軍事裁判に対する不公平との批判の声はありますが、それでも国際社会はそれを見過ごすことを正義に反し同じ犯罪の再発を防ぐためにジェノサイド条約を採択したのでございます。
あなたがどれほどの知識と理解力をお持ちなのかは存じませんけれども、この種のテーマでご投稿をなさる以上、「ジェノサイド」と、いわゆる「平和に対する罪」とはまったく別の概念であるということくらいご存知ですよね?
そこでお尋ね申しあげたいのですけれども、大戦前には存在しなかった「人道に対する罪」が、戦後「ジェノサイド条約」としてまがりなりにも追認されたのと同様、いわゆる「平和に対する罪」も有効に条約化され、加盟国において批准(これが重要なのですよ)された国際法として機能しているのでしょうか?
おわかりにならなければ、よくお調べのうえ、お答えになってね。
●>>不起訴で“戦犯”となっているナチスドイツの幹部とは具体的に誰でしょうか?
>”不起訴”と一概におっしゃいますが、戦犯は複数の罪状において起訴されたり不起訴されたりしているのでございます、
もういちど申しあげますけれども、レスをなさるのならば、訊かれたことにきちんとお答えくださいね。
あなたは29087で、「不起訴でもナチの幹部はいまでも戦犯」と断言なさいましたよね?
ですから私は「不起訴となったにも拘らず、“戦犯”とされているナチスドイツの幹部とは具体的に誰?」とお尋ね申しあげているのですよ。
ご自分の発言には責任を持ちましょうね。
●>またその解釈が国ごとに微妙に違いがあって、貴方のように単純に国内法を戦争裁判を適用することは不適当なのでございます。(ママ)
私がいつ「東京裁判は日本の国内法に照らして不当」と申しあげましたか?
その箇所を具体的に示してね。
●>アメリカのように国際法を国内法と一元的に適用する場合もあれば、欧州の一部の国のように国際法と国内法の関係が完全に分離している国もございまして、単純な理屈では理解できないのが戦争裁判というものですの(笑)
あ〜ら、そうなんですか?(笑)
ではお尋ね申しあげますけれども、米国が「国際法を国内法と一元的に適用する」国であるということを明記している合衆国の法律とその条文を挙げてくださるかしら?
それから、「国際法と国内法の関係が完全に分離している」「欧州の一部の国」の具体的国名と、その国が、あなたのおっしゃるような法体系を持っているということを証明する資料もいっしょにお願いね。
●>>今回の自民党の294議席のうち、不正選挙による当選者がいるとおっしゃるのならば、あなたがそれを立証してくださいな。
>べつにわたくしが立証しなくても、つい先日のニュースでも票の取りまとめの依頼のために食事の接待をしたとかである議員の関係者が書類送検されたことが報道されておりました
「ある議員」とは具体的にどなたのことでしょうか?
その方の固有名詞(人名)をお答えいただくのが第一点。
次に、その方は不正な選挙を行なって当選したということが、法的に確定したのでしょうか?
それをお答えいただくのが第二点。
次に、あなたは29087で、「日本の民主主義は」「とにかく勝てばよいという」「不正選挙の横行する発展途上国並み」とおっしゃったのですから、不正選挙による当選者はひとりやふたりではないはずですよね?
したがってあなたには、自民党もしくは他の“勝ち組”政党が、組織ぐるみで不正選挙を行なって、違法当選者を量産したということが事実であることを、客観的なデータによって立証する義務があります。
それを果たすのが第三点。
以上、三つの質問に適切にお答えくださいな。
your Steffi
これは メッセージ 29098 (ヨーコ さん)への返信です.