「『南京虐殺』の虚構」
投稿者: seiron_sya 投稿日時: 2003/08/19 21:58 投稿番号: [2874 / 29399]
例えば、ティンパーリー同様、国民党の国際宣伝処に勤務していた
セオドア・ホワイトというアメリカのジャーナリストが『歴史の探求』
(サイマル出版会)という自叙伝で回想している例です。
彼は、宣伝目的で作られた写真や誤記された数字が一人歩きして
「事実」として定着してしまったことを紹介しています。
先ず、当時の重慶に逃避していた国民党政府は「アメリカの言論界に対し
嘘をつくこと、騙すこと、中国と合衆国は共に日本に対抗していくのだと
アメリカに納得させるためなら、どんなことをしてもいい。
それは必要なことだと考えられていた」と堂々と述べていたというのです。
http://yoshiko-sakurai.jp/works/works_syokun_0201_2.html
これは メッセージ 2763 (seiron_sya さん)への返信です.
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