Re: 従軍慰安婦強制連行を二度謝罪などし
投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/12/10 00:19 投稿番号: [28654 / 29399]
>朝鮮女は二十歳を過ぎると殆どが結婚したんだね、だから配偶者の居る女、
若しくは経験者を募集したんだよ。
ばーか。植民地では結婚が早いからこそ、17〜18歳の未成年者を慰安婦に
したんだと、おまえが自分で言ったんだろうが。ん?おまえによれば
0〜5歳で結婚したから、17歳でも配偶者のいる女だと言いたいわけか(藁
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835559&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af
c0a9oa29ta4obbvbcb&sid=1835559&mid=21566#under-deli花柳病の積極的予防
1939.6.26
第11軍第14兵站病院、陸軍軍医少尉・麻生徹男
昨年1月、小官上海郊外勤務中、一日命令により、新たに奥地に進出する娼婦の検黴を行ひたり。この時の被検者は半島人80名、内地婦人20名余りにして、半島人の内、花柳病の疑ひある者は極めて少数なりしも、内地人の大部分は現に急性症状こそなきも、甚だ如何はしき者のみにて、年齢も殆ど20歳を過ぎ中には40歳になりなんとするものありて、既往に売淫稼業を数年経来し者なりき。半島人の若年齢且つ初心なる者の多きは興味ある対照を為せり。その後者の内には今次事変に際し応募せし、未教育補充とも言ふ可きが交り居りし為めならん。
一般に娼婦の質は若年齢ほど良好なるものなり。即ち「ミュンヘン市」に於ける検査にては、2,686人の娼婦中、花柳病に罹れる者は、26.5%に及び年齢別にすれば(中略)
されば、戦地へ送り込まれる娼婦は年若き者を必要とす。而して小官、某地にて検黴中屡々見し如き両鼠蹊部に横根手術の瘢痕を有し、明らかに既往花柳の烙印をおされし、アバズレ女の類は敢へて一考を与えたし。此れ皇軍兵士への贈り物として、実に如何はしき物なればなり。如何に検黴を行ふとは言え。
一応戦地へ送り込む娼婦は内地最後の港湾に於て、充分なる淘汰を必要とす。まして内地を喰いつめたが如き女を戦地へ鞍換へさす如きは、言語道断の沙汰と言ふ可し。
内地の女性は経験者で病気持ちだが、植民地の女性は初心者で健康だから
皇軍兵士への贈り物としてふさわしいと、日本の軍医が言ってるわな。
これは メッセージ 28646 (nya**otyan*dam*n さん)への返信です.
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