チョンの病気(女衒売春大国の文化体質)
投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2003/08/03 11:10 投稿番号: [2734 / 29399]
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/08/01/20030801000041.html
「白人の美人がいい」 国際結婚が大ブーム
30〜40代の都会の会社員が国際結婚に目を向けている。以前は農村の独身男性と中国同胞女性との見合いがほとんどだったが、最近に入ってからは婚期を逃した男性や再婚を希望する会社員がこの流れに加わり、ロシアや東ヨーロッパの白人女性と結婚するケースが急増している。
国も様々で、ウズベキスタン、カザフスタン、ウクライナのほか、インド、トルコの女性まで韓国男性の「新婦の目録」に挙がっている。
統計庁によると、申告された韓国男性と外国人女性の結婚件数は、99年5775人、2000年7304人、2001年1万6人、2002年1万1017人と、増加の一途をたどっている。
国際結婚斡旋会社の某関係者は「過去の国際結婚は、韓国で結婚相手を探すことができず、仕方なく国際結婚を選ぶケースが多かった」とし、「最近は『韓国女性よりも相対的に条件の良い外国人女性を』と自ら希望して結婚する積極的な選択だといえる」と話した。
今月中旬、休暇を取ってロシアに行くという某地方大学の教授、李某(45)さんは「既に今年のはじめロシアへ行き、4〜5人の白人女性と見合いをしてきた」とし、「韓国で結婚相手を探すより、少ない費用で若くて美しいロシア女性と結婚して、韓国に連れて来るつもり」と話した。
李さんは韓国で幾度も見合いをしたり、友達から相手を紹介してもらっていた。しかし会う女性ごとに「家の名義は共同にして欲しい」、「新居は50坪以上」、「実家に月400万ウォン送って欲しい」など、要求条件が厳しかったという。
「そのうちに国際結婚はどうかと思うようになりました。最近はもう国際結婚も恥ずかしくない世の中じゃないですか。私の条件に合う若い白人女性の方が、いろんな面で韓国女性よりいいですよ」
先日、金某(44/不動産仲介業)さんは、一人でキルギスタンとウズベキスタンに行って来た。金さんは、現地の地域新聞に求婚の広告を出し、村の市場やビューティーサロンなどを訪ねて回り「花嫁を探している」と、知らせたという。こうして、若くて美しい女性5人を面接し、一人の女性を選んだという。
ことができた。
金さんは「正直な話、韓国男性としてはテレビモデルのような白人女性を娶ることができて嬉しいし、白人女性らは自国の男性より経済的に恵まれた韓国男性に出会えるという点で結婚が成り立っている」とした。
国際結婚を希望する人々の集まる小グループが、続々と結成されるのも新しい傾向といえる。「国際結婚した市民の集い」や「自力で国際結婚しよう」などのグループでは、オン・オフラインを通じてビザ問題、宿泊・食事解決方法、現地の女性が多く集まる場所などに関する情報を共有している。
これらの会員は団体で、ロシアや中央アジアなどへと花嫁探しの遠征を展開することもある。国際結婚の斡旋業界の某関係者は「むやみに出国して、1週間で解決しようと事を急げば、失敗する確立も高くなる」とし「結婚を望むなら時間的に余裕をもって、気に入った女性との連絡を続けながら互いを知っていくことが重要」とした。
金南仁(キム・ナムイン)記者
「白人の美人がいい」 国際結婚が大ブーム
30〜40代の都会の会社員が国際結婚に目を向けている。以前は農村の独身男性と中国同胞女性との見合いがほとんどだったが、最近に入ってからは婚期を逃した男性や再婚を希望する会社員がこの流れに加わり、ロシアや東ヨーロッパの白人女性と結婚するケースが急増している。
国も様々で、ウズベキスタン、カザフスタン、ウクライナのほか、インド、トルコの女性まで韓国男性の「新婦の目録」に挙がっている。
統計庁によると、申告された韓国男性と外国人女性の結婚件数は、99年5775人、2000年7304人、2001年1万6人、2002年1万1017人と、増加の一途をたどっている。
国際結婚斡旋会社の某関係者は「過去の国際結婚は、韓国で結婚相手を探すことができず、仕方なく国際結婚を選ぶケースが多かった」とし、「最近は『韓国女性よりも相対的に条件の良い外国人女性を』と自ら希望して結婚する積極的な選択だといえる」と話した。
今月中旬、休暇を取ってロシアに行くという某地方大学の教授、李某(45)さんは「既に今年のはじめロシアへ行き、4〜5人の白人女性と見合いをしてきた」とし、「韓国で結婚相手を探すより、少ない費用で若くて美しいロシア女性と結婚して、韓国に連れて来るつもり」と話した。
李さんは韓国で幾度も見合いをしたり、友達から相手を紹介してもらっていた。しかし会う女性ごとに「家の名義は共同にして欲しい」、「新居は50坪以上」、「実家に月400万ウォン送って欲しい」など、要求条件が厳しかったという。
「そのうちに国際結婚はどうかと思うようになりました。最近はもう国際結婚も恥ずかしくない世の中じゃないですか。私の条件に合う若い白人女性の方が、いろんな面で韓国女性よりいいですよ」
先日、金某(44/不動産仲介業)さんは、一人でキルギスタンとウズベキスタンに行って来た。金さんは、現地の地域新聞に求婚の広告を出し、村の市場やビューティーサロンなどを訪ねて回り「花嫁を探している」と、知らせたという。こうして、若くて美しい女性5人を面接し、一人の女性を選んだという。
ことができた。
金さんは「正直な話、韓国男性としてはテレビモデルのような白人女性を娶ることができて嬉しいし、白人女性らは自国の男性より経済的に恵まれた韓国男性に出会えるという点で結婚が成り立っている」とした。
国際結婚を希望する人々の集まる小グループが、続々と結成されるのも新しい傾向といえる。「国際結婚した市民の集い」や「自力で国際結婚しよう」などのグループでは、オン・オフラインを通じてビザ問題、宿泊・食事解決方法、現地の女性が多く集まる場所などに関する情報を共有している。
これらの会員は団体で、ロシアや中央アジアなどへと花嫁探しの遠征を展開することもある。国際結婚の斡旋業界の某関係者は「むやみに出国して、1週間で解決しようと事を急げば、失敗する確立も高くなる」とし「結婚を望むなら時間的に余裕をもって、気に入った女性との連絡を続けながら互いを知っていくことが重要」とした。
金南仁(キム・ナムイン)記者
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.