Re: 元首相が慰安所設置に関与していた資料
投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/11/20 11:39 投稿番号: [26494 / 29399]
<nyankotyanndamon>
海軍も慰安所は作るんだよ、特殊が付かないだけだけどね。
卓球台、囲碁、将棋、音楽室、ラジオ、蓄音機、銃剣術場などを指すんだけどね。
何処の部隊にもあるよ。
慰安婦は営舎には入れないからね、町中にしかないよ。
<maximirion>
海軍の場合は、寄港地に軍用及び軍専用慰安所を作るから、基地内に設営されることがなかったのだよ。
だが、前線基地の場合に適切な市街地がない場合には、基地内に施設を設けて民間業者に借与して営業させたのだよ。
発掘したとかほざいている資料にあるのは、そういう一般慰安用の軍専用慰安所。
陸軍の特殊慰安所のモデルになったのは、海軍が上海租界に設置していた慰安所に併設されていた性接待用の慰安所。
陸軍の特殊慰安所構想が立ち上がるいきさつを示す一事資料の中で明らかになっている。
<nyankotyanndamon>
海軍には根拠地隊というものがあって、海軍基地があるんだよ。
其の海軍基地には慰安所があるんだよ。
当然病院にも慰安所があるんだよ。
此等慰安所は、特殊慰安婦などは居ないんだよ。
娯楽施設だからね。
頓珍漢なレスを付けてくれちゃうけど、読解力がないのかな。(笑)
海軍基地に一般の軍用慰安所と併設した性風俗慰安所を開設させている例もあったと言ってんだよ。
それは、一次資料にも明確に記されているもので、陸軍の特殊慰安所が手本としたように、保健衛生と慰安従事者や将兵の身の安全と開設業者の経営に関しても監督監査して、慰安に従事する婦女の収入と身分の保証をしていたのだよ。
陸軍が特殊慰安所制度のモデルとしたのは、先述したように上海租界に開設された海軍御用達の性風俗慰安所で、基地内にある慰安所の話ではない。
加えて、先述してあるように中曽根が開設に尽力したという慰安所は基地内に開設した一般の軍用慰安所だ。
よく読めw
<maximirion>
海軍の場合は、寄港地に軍用及び軍専用慰安所を作るから、基地内に設営されることがなかったのだよ。
だが、前線基地の場合に適切な市街地がない場合には、基地内に施設を設けて民間業者に借与して営業させたのだよ。
発掘したとかほざいている資料にあるのは、そういう一般慰安用の軍専用慰安所。
陸軍の特殊慰安所のモデルになったのは、海軍が上海租界に設置していた慰安所に併設されていた性接待用の慰安所。
陸軍の特殊慰安所構想が立ち上がるいきさつを示す一事資料の中で明らかになっている。
元々、船乗りの寄港地には漏れなく娼館が繁栄し、停泊中の船乗りにとっての拠り所であるのが常識だった。
海軍が、常駐する寄港地などに軍御用達の娼館を持つのは常識的であったから、なんら取り沙汰されることもなかったわけさ。
が、専用の娯楽施設を保有するとなれば、異国の歓楽街で破目を外したり街頭で暴虐に及んだりせずに福利厚生を与えなければならない。
そういう観点から、旧帝国海軍が軍用や軍専用の娯楽施設として寄港地の歓楽街に止まらず、将兵の安全と規律を保全するために基地内に慰安施設を設置したのも必然だ。
同様の観点から、歓楽街で娼館通いをさせるよりも基地内に軍専用の性風俗慰安施設を設置させて営業させたほうが、保健衛生上も治安上も綱紀の面でも管理しやすいから、必然として遠征先の海軍設営地では基地内に設置されることがあったのだよ。
発掘資料というものに出て来る位置関係の記述を良く読んでごらん。
営舎と軍用慰安施設は、同じ基地内であっても監視所の前を通らねば将兵が通えないように設置されていた事が伺える。
もっと、資料を読み込むことだねw
海軍も慰安所は作るんだよ、特殊が付かないだけだけどね。
卓球台、囲碁、将棋、音楽室、ラジオ、蓄音機、銃剣術場などを指すんだけどね。
何処の部隊にもあるよ。
慰安婦は営舎には入れないからね、町中にしかないよ。
<maximirion>
海軍の場合は、寄港地に軍用及び軍専用慰安所を作るから、基地内に設営されることがなかったのだよ。
だが、前線基地の場合に適切な市街地がない場合には、基地内に施設を設けて民間業者に借与して営業させたのだよ。
発掘したとかほざいている資料にあるのは、そういう一般慰安用の軍専用慰安所。
陸軍の特殊慰安所のモデルになったのは、海軍が上海租界に設置していた慰安所に併設されていた性接待用の慰安所。
陸軍の特殊慰安所構想が立ち上がるいきさつを示す一事資料の中で明らかになっている。
<nyankotyanndamon>
海軍には根拠地隊というものがあって、海軍基地があるんだよ。
其の海軍基地には慰安所があるんだよ。
当然病院にも慰安所があるんだよ。
此等慰安所は、特殊慰安婦などは居ないんだよ。
娯楽施設だからね。
頓珍漢なレスを付けてくれちゃうけど、読解力がないのかな。(笑)
海軍基地に一般の軍用慰安所と併設した性風俗慰安所を開設させている例もあったと言ってんだよ。
それは、一次資料にも明確に記されているもので、陸軍の特殊慰安所が手本としたように、保健衛生と慰安従事者や将兵の身の安全と開設業者の経営に関しても監督監査して、慰安に従事する婦女の収入と身分の保証をしていたのだよ。
陸軍が特殊慰安所制度のモデルとしたのは、先述したように上海租界に開設された海軍御用達の性風俗慰安所で、基地内にある慰安所の話ではない。
加えて、先述してあるように中曽根が開設に尽力したという慰安所は基地内に開設した一般の軍用慰安所だ。
よく読めw
<maximirion>
海軍の場合は、寄港地に軍用及び軍専用慰安所を作るから、基地内に設営されることがなかったのだよ。
だが、前線基地の場合に適切な市街地がない場合には、基地内に施設を設けて民間業者に借与して営業させたのだよ。
発掘したとかほざいている資料にあるのは、そういう一般慰安用の軍専用慰安所。
陸軍の特殊慰安所のモデルになったのは、海軍が上海租界に設置していた慰安所に併設されていた性接待用の慰安所。
陸軍の特殊慰安所構想が立ち上がるいきさつを示す一事資料の中で明らかになっている。
元々、船乗りの寄港地には漏れなく娼館が繁栄し、停泊中の船乗りにとっての拠り所であるのが常識だった。
海軍が、常駐する寄港地などに軍御用達の娼館を持つのは常識的であったから、なんら取り沙汰されることもなかったわけさ。
が、専用の娯楽施設を保有するとなれば、異国の歓楽街で破目を外したり街頭で暴虐に及んだりせずに福利厚生を与えなければならない。
そういう観点から、旧帝国海軍が軍用や軍専用の娯楽施設として寄港地の歓楽街に止まらず、将兵の安全と規律を保全するために基地内に慰安施設を設置したのも必然だ。
同様の観点から、歓楽街で娼館通いをさせるよりも基地内に軍専用の性風俗慰安施設を設置させて営業させたほうが、保健衛生上も治安上も綱紀の面でも管理しやすいから、必然として遠征先の海軍設営地では基地内に設置されることがあったのだよ。
発掘資料というものに出て来る位置関係の記述を良く読んでごらん。
営舎と軍用慰安施設は、同じ基地内であっても監視所の前を通らねば将兵が通えないように設置されていた事が伺える。
もっと、資料を読み込むことだねw
これは メッセージ 26489 (nyankotyanndamon さん)への返信です.