朝鮮独立運動の真実
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/10/23 19:17 投稿番号: [26311 / 29399]
赤化による独立運動の根本方針
武市排日朝鮮人金夏錫、金弼及び趙障元は文昌範一派と提携し大正九年十二月中武市に会同し日本に対抗する武力を以てする其の効果覚束なきを以て共産主義を宣伝し秩序を擾乱すべく左の如く決議せり
一.表面親日を装い日本官憲及び日本人に接近して巧みに宣伝し擾乱に努ること
二.共産主義的雑誌新世界及び新聞自由報を発行し密かに露国及び日本版図内にある日鮮人間に配布宣伝し帝国主義破壊に努ること
三.露国共産主義者と提携し全世界に共産主義を■漫せしめ日本軍を西比利亜撤退を余儀なくせしむること
四.独立軍は独立気勢を挙ぐるに緊要欠くべからざるものなるを以て極力之が指示に努
この様に朝鮮独立と謳いながら、其の実は共産主義の手先であった。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/26311.html