事実と関係のない政治パフォーマンス集
投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/10/02 01:02 投稿番号: [26159 / 29399]
どれもが、事実とは関係のない処で政治的なパフォーマンスとして決議や採択されたものばかり。
効力もなければ、決議や採択後に事務手続きだけしてそれっきりになったものばかり。
それを後生大事に掻き集めているのが、「従軍慰安婦問題」をネタにするための目的で事実と関係ない資料を収集しているサイトだ。
ブサヨらしい浅墓な論理だねw
<dorawasabi5001>
★外国議会の「慰安婦」決議
台湾立法院「慰安婦」決議(2008.11.5 可決)
台湾立法院の「慰安婦問題の迅速な解決を日本政府に要求する」決議文
立法院第7期第2会期第8回会議議案関係文書
立法院議案関係文書 中華民国97年11月5日
提案の由来:
本院委員 黄淑英、楊麗環、頼清徳、潘孟安等28名は、本院に次のような決議案を提出した:
「日本政府が、はっきりとした、曖昧ではない態度で、戦時中の日本軍性奴隷制度の歴史的責任を受けとめ、正式に認め、謝罪し、生存している被害者に対し、直接、謝罪と賠償をおこない、一日も早く『慰安婦』被害者の名誉と尊厳を回復し、国連人権委員会の提案を遵守し、かつ現在と未来の世代に、関連の史実を正確に教えることを要求する。」
説明:
一、第二次大戦中、日本はその植民地および占領区で、脅迫したり、騙したり、誘拐したりして無数の婦女、少女を集め、従軍性奴隷とし、軍隊に性のサービスを提供させた。日本政府はいまだに、この戦争責任を正式に認めようとせず、かつ事実を否認する不当な発言を繰り返し、無数の女性の名誉と尊厳を更に傷つけ、日本政府名義での謝罪と賠償を拒み、被害者の受けた傷は、いまだに癒えることはない。
二、今年は第二次大戦終結から63年になる。「慰安婦」問題等戦争が残した問題を徹底的に解決し、かつ「慰安婦」被害者の名誉を回復をするために、日本政府は必要な補償措置をとるべきである。
三、台湾で生存している「慰安婦」被害者は、すでに80歳、90歳になっている。その生あるうちに賠償問題を解決することは、人権を重視することでもあり、阿媽たちの名誉と尊厳を回復することにもなる。2007年8月2日のアメリカ議会での「はっきりと、曖昧ではない態度で、歴史の責任を受けとめ、正式に認め、謝罪するこを日本政府に要求する」決議案の通過に鑑み、本院も、この決議案通過を重視、「慰安婦」人権問題が再度重視された国際的潮流に沿うことを希望した。日本政府がいまだ解決していない「慰安婦」問題を正視し、立法化し、被害者に直接賠償することを要求する。
http://www.wam-peace.org/index.php/ianfu-mondai/intl/resol/taiwan2008110
★国連勧告
•条約機関の勧告
•国連人権理事会
外国議会の「慰安婦」決議
•米国下院「慰安婦」決議(2007.7.30 可決)
•オランダ下院「慰安婦」動議(2007.11.8 可決)
•カナダ下院「慰安婦」動議(2007.11.28 可決)
•EU議会「慰安婦」決議(2007.12.13 可決)
•韓国国会「慰安婦」決議(2008.10.27 可決)
•台湾立法院「慰安婦」決議(2008.11.5 可決)
http://www.wam-peace.org/index.php/ianfu-mondai/intl
効力もなければ、決議や採択後に事務手続きだけしてそれっきりになったものばかり。
それを後生大事に掻き集めているのが、「従軍慰安婦問題」をネタにするための目的で事実と関係ない資料を収集しているサイトだ。
ブサヨらしい浅墓な論理だねw
<dorawasabi5001>
★外国議会の「慰安婦」決議
台湾立法院「慰安婦」決議(2008.11.5 可決)
台湾立法院の「慰安婦問題の迅速な解決を日本政府に要求する」決議文
立法院第7期第2会期第8回会議議案関係文書
立法院議案関係文書 中華民国97年11月5日
提案の由来:
本院委員 黄淑英、楊麗環、頼清徳、潘孟安等28名は、本院に次のような決議案を提出した:
「日本政府が、はっきりとした、曖昧ではない態度で、戦時中の日本軍性奴隷制度の歴史的責任を受けとめ、正式に認め、謝罪し、生存している被害者に対し、直接、謝罪と賠償をおこない、一日も早く『慰安婦』被害者の名誉と尊厳を回復し、国連人権委員会の提案を遵守し、かつ現在と未来の世代に、関連の史実を正確に教えることを要求する。」
説明:
一、第二次大戦中、日本はその植民地および占領区で、脅迫したり、騙したり、誘拐したりして無数の婦女、少女を集め、従軍性奴隷とし、軍隊に性のサービスを提供させた。日本政府はいまだに、この戦争責任を正式に認めようとせず、かつ事実を否認する不当な発言を繰り返し、無数の女性の名誉と尊厳を更に傷つけ、日本政府名義での謝罪と賠償を拒み、被害者の受けた傷は、いまだに癒えることはない。
二、今年は第二次大戦終結から63年になる。「慰安婦」問題等戦争が残した問題を徹底的に解決し、かつ「慰安婦」被害者の名誉を回復をするために、日本政府は必要な補償措置をとるべきである。
三、台湾で生存している「慰安婦」被害者は、すでに80歳、90歳になっている。その生あるうちに賠償問題を解決することは、人権を重視することでもあり、阿媽たちの名誉と尊厳を回復することにもなる。2007年8月2日のアメリカ議会での「はっきりと、曖昧ではない態度で、歴史の責任を受けとめ、正式に認め、謝罪するこを日本政府に要求する」決議案の通過に鑑み、本院も、この決議案通過を重視、「慰安婦」人権問題が再度重視された国際的潮流に沿うことを希望した。日本政府がいまだ解決していない「慰安婦」問題を正視し、立法化し、被害者に直接賠償することを要求する。
http://www.wam-peace.org/index.php/ianfu-mondai/intl/resol/taiwan2008110
★国連勧告
•条約機関の勧告
•国連人権理事会
外国議会の「慰安婦」決議
•米国下院「慰安婦」決議(2007.7.30 可決)
•オランダ下院「慰安婦」動議(2007.11.8 可決)
•カナダ下院「慰安婦」動議(2007.11.28 可決)
•EU議会「慰安婦」決議(2007.12.13 可決)
•韓国国会「慰安婦」決議(2008.10.27 可決)
•台湾立法院「慰安婦」決議(2008.11.5 可決)
http://www.wam-peace.org/index.php/ianfu-mondai/intl
これは メッセージ 26158 (dorawasabi5001 さん)への返信です.