Re: 小笠原事件
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/08/23 13:34 投稿番号: [25998 / 29399]
日本国内では既に廃刊となった「食人宴席」という本がある。文化大革命の時、中国各地で階級闘争を大義名分に「走資家」や「四類分子」と呼ばれた無辜の民や党の実務者達が恨みや妬みをもって糾弾会で吊るし上げられ、生きたまま腹を割かれ、扇動者が心臓や肝臓を鷲掴みにする。その後、数百の民衆が奇声を挙げ殺到し、皮や全ての臓器を自宅に持って帰り、煮て焼いて食べる。反革命分子の人肉を食らうことが、党への最大の忠誠心の表れ。
但し、心臓と肝臓と性器を食えるのは、その糾弾会主宰者の特権だった。
文革の時、食われた中国人民は数万人とも数十万人とも数百万とも言われ、総死者数は数千万ともいう。
これは メッセージ 25996 (fukagawatohei さん)への返信です.
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