Re: ベトナム戦時代のアメリカ兵(追補)
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/08/19 09:55 投稿番号: [25960 / 29399]
べとなむでは現地女性を徴発していた様だね、脳無し君。
現在も問題になっているのが、米国人との混血児、朝鮮人との混血児、好き者国家はこの様に問題を起こす。
米軍基地には連れてこられたのではなく、自分で出稼ぎに来ていた様だね、脳無し君。
ベトナム労働傷病兵社会省によると、今年上半期に1万4000人の売春婦を確認したそうです。
そのうち80%が18〜35歳、50%が18〜25歳、約10%が未成年だったとのこと。
また、売春婦の30%が、病院で治療を必要とする慢性麻薬中毒で、HIV感染者だったそうです。
これらの売春婦はホテルに併設されているカラオケや、有名ディスコや街娼として商売しているとのこと。
第二次大戦後の冷戦時代で、もっとも長く戦闘がつづいたのはフランスが主役の第一次と、アメリカが主役になった第二次(1961−75)のベトナム戦争であろう。
戦争と性の問題がここでも登場するが、その態様は基本的に第二次大戦期と変らない。ベトナム軍は主として長期のゲリラ戦術に依存したので、仏米軍による女性へのレイブ、拷問、虐殺の事例が少なくない。
フランス軍が持ちこんだのは、植民地軍の伝統的慣習になっていた「移動慰安所」(Bordel Mobile de Campagne)であった。慰安婦は北アフリカ出身者が多く、存否をめぐる論議はたえなかったが、現地人女性は防諜の上で望ましくないという観点もあり、最後まで続いた、とバーナード・フォールは書いている。(Bernard B. Fall,street without joy1961pp126-27)この方式は、日本人・朝鮮_人の慰安婦連れで転戦した中国大陸の日本軍と似ている。
これは メッセージ 25959 (shoujouji さん)への返信です.
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