Re: 唱和天ちゃんの戦争責任
投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/01/24 19:05 投稿番号: [24397 / 29399]
<fukagawatohei>
古来、日本人は戦争に負ければ切腹して、その責任を取っただろ〜が。
それは、古来というほど古くはない武家の習慣だ。
その死と引き換えに残される者達の安堵を約束された場合に、死ぬことで責任を取ったのだ。
古来、多くの場合はその身柄と引き換えに残されるものの安堵を約束させてその身を指し出したのだよ。
だから天皇も自決など考えず、敵将を訪ねてその首と引き換えに国民と国家の安堵を約束するよう申し出た。
阿南は、死んで天皇に詫びただけで、責任はとらなかった。
東条に難局を押しつけて首相を降りた売国奴は、服毒してこの世から遁走した。
東条は胆力と短慮で思慮深さがなかった為、天皇に忠義深かったが行いには誤りが多く、陛下の意に沿えない愚者であった。
故に、自分の立場を半分しか自覚しておらず、自己の美学と社会的及び忠臣としての責任の間で揺らいだ。
一つの結論が「敵軍の審判を受けるぐらいなら死んでやる」であった。
自己の美学に傾いての結論だから、死に方に自己の美学を反映させることにこだわり、即死でなく瀕死となった。
「東条を日本国民を蹂躙する悪の独裁者」という虚像に仕立て上げ、国民に戦争国債を売りさばいて戦費を稼いでいた米国とその軍からしてみれば、予想された東条の自決を食い止める準備に余念はなかった。
何としても東条を国際司法裁判の形式に仕立てた米国軍の軍律審判で糾弾の上処刑したかった米国軍は、銃声と共に駆けつけ全力で救命し、捕縛した。
かくて東条は、戦犯容疑をかけられた捕虜として取り調べを受け軍律審判にかけられることになる。
一命を敵軍によって取り留めたことにより、もう一つの結論「日本の戦争における不当性を主張しつつもその身を指し出すことで、国体と国民の将来を存続させること」に目覚めた。
審判に於いて、主張は立派に述べることが出来たが、愚直で思慮深くない為に法廷での質問に応える際にその証言が意味する処に考えが及ばず、幾度かその質問を応え直させられるという場面も生じた。
たの戦争指導者として戦犯と決心され処刑された者達は、よく自覚し思慮深かったので同様の失態を侵さなかった。
<fukagawatohei>
あのキチガイヒットラーでさえ、自殺した。
どっかの国のジジイより、ず〜と男らしいじゃねぇ〜か。
それができない卑怯者はイタリアのムッソリーニのように
てめ〜の国民に殺されて、木にぶら下げられ、さらしものにされるだろ〜が。
ヒットラーもムッソリーニも死んだだけである。
彼らは、何も責任は取っていない。
ドイツは、戦争責任を取っては来なかった。
イタリアなどは、人民裁判で処刑しただけで対外的な責任など感じてもいない。
<fukagawatohei>
いいか、オメ〜みたいな、能書きばかりほざいてるやつは
もう一度、日本の武士道を勉強しろよ。
能書きだけで、中味のないfukagawaである。
天皇に責任がないという相手に、「日本の武士道」を持ち出すお粗末さ。
天皇に対して「日本の武士道を実践しろ」というに等しい白痴さ加減であるな。
古来、日本人は戦争に負ければ切腹して、その責任を取っただろ〜が。
それは、古来というほど古くはない武家の習慣だ。
その死と引き換えに残される者達の安堵を約束された場合に、死ぬことで責任を取ったのだ。
古来、多くの場合はその身柄と引き換えに残されるものの安堵を約束させてその身を指し出したのだよ。
だから天皇も自決など考えず、敵将を訪ねてその首と引き換えに国民と国家の安堵を約束するよう申し出た。
阿南は、死んで天皇に詫びただけで、責任はとらなかった。
東条に難局を押しつけて首相を降りた売国奴は、服毒してこの世から遁走した。
東条は胆力と短慮で思慮深さがなかった為、天皇に忠義深かったが行いには誤りが多く、陛下の意に沿えない愚者であった。
故に、自分の立場を半分しか自覚しておらず、自己の美学と社会的及び忠臣としての責任の間で揺らいだ。
一つの結論が「敵軍の審判を受けるぐらいなら死んでやる」であった。
自己の美学に傾いての結論だから、死に方に自己の美学を反映させることにこだわり、即死でなく瀕死となった。
「東条を日本国民を蹂躙する悪の独裁者」という虚像に仕立て上げ、国民に戦争国債を売りさばいて戦費を稼いでいた米国とその軍からしてみれば、予想された東条の自決を食い止める準備に余念はなかった。
何としても東条を国際司法裁判の形式に仕立てた米国軍の軍律審判で糾弾の上処刑したかった米国軍は、銃声と共に駆けつけ全力で救命し、捕縛した。
かくて東条は、戦犯容疑をかけられた捕虜として取り調べを受け軍律審判にかけられることになる。
一命を敵軍によって取り留めたことにより、もう一つの結論「日本の戦争における不当性を主張しつつもその身を指し出すことで、国体と国民の将来を存続させること」に目覚めた。
審判に於いて、主張は立派に述べることが出来たが、愚直で思慮深くない為に法廷での質問に応える際にその証言が意味する処に考えが及ばず、幾度かその質問を応え直させられるという場面も生じた。
たの戦争指導者として戦犯と決心され処刑された者達は、よく自覚し思慮深かったので同様の失態を侵さなかった。
<fukagawatohei>
あのキチガイヒットラーでさえ、自殺した。
どっかの国のジジイより、ず〜と男らしいじゃねぇ〜か。
それができない卑怯者はイタリアのムッソリーニのように
てめ〜の国民に殺されて、木にぶら下げられ、さらしものにされるだろ〜が。
ヒットラーもムッソリーニも死んだだけである。
彼らは、何も責任は取っていない。
ドイツは、戦争責任を取っては来なかった。
イタリアなどは、人民裁判で処刑しただけで対外的な責任など感じてもいない。
<fukagawatohei>
いいか、オメ〜みたいな、能書きばかりほざいてるやつは
もう一度、日本の武士道を勉強しろよ。
能書きだけで、中味のないfukagawaである。
天皇に責任がないという相手に、「日本の武士道」を持ち出すお粗末さ。
天皇に対して「日本の武士道を実践しろ」というに等しい白痴さ加減であるな。
これは メッセージ 24391 (fukagawatohei さん)への返信です.