新羅王は日本人と、韓半島最古の歴史書
投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2011/01/16 23:14 投稿番号: [24279 / 29399]
日本民族の成立は、韓民族の成立より古い。また「文化が韓半島経由で日本に伝わった」などという話も全くの出鱈目で与太話・馬鹿話である。正しい歴史認識とは、少なくとも次のことを踏まえる必要がある。
その1
その昔韓半島には「迎恩門」があった。迎恩門」は、李朝王が土下座して清朝の役人に地面に頭を擦り付けてお出迎えする場所である。だから日清戦争直後、李朝の屈辱の象徴・「迎恩門」を壊して、同じ場所に「独立門」を建てた。
今の韓半島人に独立門のことを聞くと、日本からの独立を記念したものと、真顔で言い切りますが、無知・アホから正しい歴史認識なんて言われると、臍でお茶が沸くほど笑えます。
その2
12世紀中頃に、多数の学者を動員して編纂した韓半島最古の歴史書・正史「三国史記」に、
新羅の王様は卵から生まれたが、その王様の4代目以降は日本人・倭人の子孫である、と正史に書いてある。
今日の世界の王室ですら、その出自は重大で重要な事柄であるが、新羅王朝の時代は、より一層大切な物語であるので、新羅は日本人が建国した国とも言える。
最近、稲作・米のDNA解析でも、日本から朝鮮に伝わったと考えざるを得ない結果もでている。なお品種改良によって北海道等の北日本で米作が可能になったのは戦後であるが、韓半島において米が主食になったのは戦後暫くしてのことだ。
韓半島南部に前方後円墳が発見された時、韓半島人は喜色満面として「日本の前方後円墳の雛形だ・原型だ」と大騒ぎしたが、炭素で年代を測定すると日本よりも数百年も新しいことが判り、その後韓半島では、半島南部の前方後円墳は禁句・タブーとなりました。
これらから大胆に推測すると、
韓半島・新羅は未開の土人・野蛮人の地であったが、日本という由緒正しい家柄に連なる末裔であることを、正史が主張したものであり、昔から良くある、成上り者が旧家の家系図をでっち上げたようなものでしょう。
その3
また同正史には、他国に女を献上することが記載されているが、女の献上は清朝時代まで続いた。
百年前に日清戦争によって大清の属国・李朝を独立させてやったので、女の献上も終わるかと思われたが、千年を超える韓半島人の歴史と伝統は今も生き続けています。
日清戦争までは、李朝のために無償で女を献上し、
太平洋戦争までは、家族のために無償で女を献上し
その後は、夕刊紙から判るように自分のために有償で女を献上しています。
女を献上することが、無償から有償へと変わり、国のためから自分のためへと変わったが、「女の献上自体」は変わらない韓半島の歴史と伝統、、、、笑い
そもそも李朝は儒教を基本としていたので、親のために娘が売春婦になるのは孝行ですから、皆納得して身を沈めた訳です。「東方儀礼の国」とは言うものの、野蛮で下種な韓民族に儒教なんぞ「豚に真珠」「馬の耳に念仏」の類ですから何の役にも立ちません。その証明が韓民族による「従軍売春婦」の発案です、、、、、笑い。
その4
韓半島人の捏造は、特に敗戦時において遺憾なく発揮された。韓半島人を見たら「ゴロツキと思え」との教訓が身にしみてわかります。
敗戦時、アメリカ人等の戦勝国人は、日本人・敗戦国人を人間扱いする必要がない(現実は違うが)ので、韓半島人は「韓半島人を戦勝国人と扱え」と米国に申し出たが拒否された。
戦勝国人になりたくともなれなかった韓半島人が、「日本人を差別する」ために苦肉の策として考え出したものが「第三国人」である。
即ち、権力のある者の順番あるいは偉い者の順番から言えば、
戦勝国人⇒第三国人(韓半島人)⇒敗戦国人(日本人)
となり、「第三国人」とは「韓半島人が敗戦国人を虫けらとして扱う」との主張である。
この時から、韓半島人は日本の法律に従わないこととなり、「韓半島人=ヤクザ」となり、最近では日本人拉致も行うので「韓半島組織=テロ組織」となった。
また最近、朝日新聞・NHK・岩波書店等のマスゴミが、石原都知事の「第三国人」発言は差別だとして謝罪と撤回とを求めて連日キャンペーンを行ったが、事実を歪曲してまで非難するとは、売国マスゴミと言われても仕方ない。
敗戦時に、韓半島にいた日本人の婦女子・子供の多くが、韓半島人によって強姦・殺害・略奪・強盗等の被害を受けたので、韓半島人を見ると今でも「虫唾が走る」と言います。正に後世に残し、子々孫々に語り継ぐべき貴重な歴史の証言である。
その1
その昔韓半島には「迎恩門」があった。迎恩門」は、李朝王が土下座して清朝の役人に地面に頭を擦り付けてお出迎えする場所である。だから日清戦争直後、李朝の屈辱の象徴・「迎恩門」を壊して、同じ場所に「独立門」を建てた。
今の韓半島人に独立門のことを聞くと、日本からの独立を記念したものと、真顔で言い切りますが、無知・アホから正しい歴史認識なんて言われると、臍でお茶が沸くほど笑えます。
その2
12世紀中頃に、多数の学者を動員して編纂した韓半島最古の歴史書・正史「三国史記」に、
新羅の王様は卵から生まれたが、その王様の4代目以降は日本人・倭人の子孫である、と正史に書いてある。
今日の世界の王室ですら、その出自は重大で重要な事柄であるが、新羅王朝の時代は、より一層大切な物語であるので、新羅は日本人が建国した国とも言える。
最近、稲作・米のDNA解析でも、日本から朝鮮に伝わったと考えざるを得ない結果もでている。なお品種改良によって北海道等の北日本で米作が可能になったのは戦後であるが、韓半島において米が主食になったのは戦後暫くしてのことだ。
韓半島南部に前方後円墳が発見された時、韓半島人は喜色満面として「日本の前方後円墳の雛形だ・原型だ」と大騒ぎしたが、炭素で年代を測定すると日本よりも数百年も新しいことが判り、その後韓半島では、半島南部の前方後円墳は禁句・タブーとなりました。
これらから大胆に推測すると、
韓半島・新羅は未開の土人・野蛮人の地であったが、日本という由緒正しい家柄に連なる末裔であることを、正史が主張したものであり、昔から良くある、成上り者が旧家の家系図をでっち上げたようなものでしょう。
その3
また同正史には、他国に女を献上することが記載されているが、女の献上は清朝時代まで続いた。
百年前に日清戦争によって大清の属国・李朝を独立させてやったので、女の献上も終わるかと思われたが、千年を超える韓半島人の歴史と伝統は今も生き続けています。
日清戦争までは、李朝のために無償で女を献上し、
太平洋戦争までは、家族のために無償で女を献上し
その後は、夕刊紙から判るように自分のために有償で女を献上しています。
女を献上することが、無償から有償へと変わり、国のためから自分のためへと変わったが、「女の献上自体」は変わらない韓半島の歴史と伝統、、、、笑い
そもそも李朝は儒教を基本としていたので、親のために娘が売春婦になるのは孝行ですから、皆納得して身を沈めた訳です。「東方儀礼の国」とは言うものの、野蛮で下種な韓民族に儒教なんぞ「豚に真珠」「馬の耳に念仏」の類ですから何の役にも立ちません。その証明が韓民族による「従軍売春婦」の発案です、、、、、笑い。
その4
韓半島人の捏造は、特に敗戦時において遺憾なく発揮された。韓半島人を見たら「ゴロツキと思え」との教訓が身にしみてわかります。
敗戦時、アメリカ人等の戦勝国人は、日本人・敗戦国人を人間扱いする必要がない(現実は違うが)ので、韓半島人は「韓半島人を戦勝国人と扱え」と米国に申し出たが拒否された。
戦勝国人になりたくともなれなかった韓半島人が、「日本人を差別する」ために苦肉の策として考え出したものが「第三国人」である。
即ち、権力のある者の順番あるいは偉い者の順番から言えば、
戦勝国人⇒第三国人(韓半島人)⇒敗戦国人(日本人)
となり、「第三国人」とは「韓半島人が敗戦国人を虫けらとして扱う」との主張である。
この時から、韓半島人は日本の法律に従わないこととなり、「韓半島人=ヤクザ」となり、最近では日本人拉致も行うので「韓半島組織=テロ組織」となった。
また最近、朝日新聞・NHK・岩波書店等のマスゴミが、石原都知事の「第三国人」発言は差別だとして謝罪と撤回とを求めて連日キャンペーンを行ったが、事実を歪曲してまで非難するとは、売国マスゴミと言われても仕方ない。
敗戦時に、韓半島にいた日本人の婦女子・子供の多くが、韓半島人によって強姦・殺害・略奪・強盗等の被害を受けたので、韓半島人を見ると今でも「虫唾が走る」と言います。正に後世に残し、子々孫々に語り継ぐべき貴重な歴史の証言である。
これは メッセージ 24277 (stmtr314stmtr さん)への返信です.