コピペ
投稿者: mvp_goal 投稿日時: 2002/07/20 19:19 投稿番号: [241 / 29399]
フランスの国際法学者フォーシーユは、日本軍を賛えて次のように語っている。
「日中戦争で日本軍は、敵が国際法を無視したにも拘らず自らはこれ
を守り、日本軍人であることに誇りを持っていた。中国兵は卑怯にして
残虐極まりない軍隊で、例えば中国軍の捕虜になると、四肢を斬り分け
られ、生きながらに火炙(あぶ)りにされたり、磔(はりつけ)にされたり
したのである。更に日本兵の屍に対しても、酸鼻を極めた蛮行を行っ
ている。即ち死者の首を切り落とし面皮を剥ぎとり、或は男根を切り
落し、胸部を切り開いて石を詰め込み、首は両耳を穿って紐や針金を
通し、さながら魚を串刺しにしたように口から喉に紐を通して持ち運
びする等々、それが中国軍の戦争様式であり、日本軍には絶対に見る
ことのできない支那の戦争文化である」と。
こりゃ日本兵も必死になるだろ。
これは メッセージ 239 (totorojinn さん)への返信です.
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