昔、親が娘を売り、娘が従うのは儒教の美談
投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/11/02 12:37 投稿番号: [23834 / 29399]
世界中の親の誰一人として、喜んで娘を売る親はいない。
売られる娘も、育ててくれた親のため、兄や弟や妹のため、家族のために、儒教でいう親孝行のために、売られた。
さらに儒教の本家・中国では、親が病で倒れたら子供は自分の腿肉を切り取って親に与えることが、親孝行とされた。それが儒教の本質でしょう。
今日の朝鮮人や在日等の蛆虫が、「従軍慰安婦」だ等と声高に叫べば叫ぶほど、親孝行のため売られた娘を冒瀆している、と言える。
この当然のことを言っても判らないから、「朝鮮人は、蛆虫チョン、犬畜生以下のゲテモノ、寄生虫」と言われて当然でしょう。
これは メッセージ 23830 (stmtr314stmtr さん)への返信です.
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