中国では、人食いが美談ですから
投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/10/30 11:04 投稿番号: [23810 / 29399]
日本を貶めようとする蛆虫の努力は素晴らしい、、、、笑い
重箱の隅を突付くこと血眼になる蛆虫、頑張れや、、、、、笑い
もう種は尽きたか、蛆虫、頑張れや、、、、、笑い
世界中で人食いを美談とするのは中国だけです。最近まで、中国全土の料理店や庶民の食卓に人肉饅頭や人肉シューマイが並んでいた訳です。
例えば水滸伝の日本語訳は、翻訳者が意図的に誤訳して、人食いが判らなくなっていますが、本来の水滸伝は初めから終わりまで人食い物語が随所に出てきます。
中国人の子供達は幼少の時から、この反吐の出る・気色の悪い人食い水滸伝を「楽しく」・「ワクワクとして」・「嬉々として」、子守唄のように聞いて育った人々です。
中国の諺として有名なものに「中国人(漢人)は四足の食台以外は何でも食べる」というものがあるが、比喩ではなく事実で、人肉も食べるという意味で使われたのが本来の意味でしょう。
昔の中国の食料市場では、人肉が売られていたことが東方見聞録等にも記載されているが、日本人の翻訳者が何を思ったのか「事実ではない」等と訳の判らない注釈を付けています。
人肉の値段も子供・女・男の順で安くなるそうです。丁度、羊のマトンとラムの連想を思い出しますが、中国人は人間を「両脚羊」と呼んでもいました。
漢方の本草拾遺や本草綱目にも、人肉・人間の薬効が記されていますが、中国の奴隷制度と「両脚羊」とを織り交ぜると、次のような推測も強ち間違いではないではないでしょう。
「当時の中国人は、豚や牛のように人間を家畜として飼育していた」
さらに王朝交代の度に、人口が10分の1まで何度も激減したが、これも漢人同士が共食いしたためでしょう。
子供と女とを先に食べる中国人の食文化から考えれば、人口が増える筈も無く、最近のアフリカ等で起きた大飢饉でも人口が減らないことも、この補強材料です。
この中国四千年の人食い文化・伝統から考えれば、当時南京市内に残った中国人同士が共食いして数万人・数十万人が中国人の胃袋に入ったと考えるべき南京事件です。
本当に
中国人同士の共食い人数まで日本の責任にされちゃ、叶わんな。
追伸
半世紀前の文化大革命時にも中国全土で人食いが「大」流行したが、
その時も馬鹿な日本の左派学者と朝日新聞などは「文化大革命バンザイ」でしたね。
これは メッセージ 23797 (stmtr314stmtr さん)への返信です.
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