ニャンコが言う南京大虐殺なかったの証拠
投稿者: mak7664647 投稿日時: 2010/10/01 00:57 投稿番号: [23276 / 29399]
南京事件の真実を検証する会】
超党派48人
写真を調査
2月27日8時0分配信 産経新聞
自民、民主の若手国会議員で作る超党派の勉強会「南京事件の真実を検証する会」は26日、国会内で初会合を開き、藤岡信勝拓殖大教授が中国系米国人、故アイリス・チャン氏が著書「レイプ・オブ・南京」で、「南京大虐殺」の証拠として掲載している写真の真偽を検証した。
会合には自民党から14人、民主党から8人の国会議員が出席し、秘書らの代理出席を合わせると計48人が参加した。民主党の松原仁衆院議員は「虐殺が事実無根だということを資料を通じて国会議員が知っておく必要がある」とあいさつ。自民党の稲田朋美衆院議員は「うそだと分かっていることに抗議しないことが国益を損ない、国家の名誉を棄損している」と語った。
藤岡氏はチャン氏の著書の写真11枚について合成部分や修正個所、写真説明の改変の跡を1枚ずつ説明し、「大虐殺があったとする証明の写真は、検証すれば間違いだと証明できる」などと指摘した。
南京事件から70年を迎え、米国や中国などで関連映画の制作が相次いでいるが、事実誤認や偏見に基づく作品もある。このため、誤った歴史認識が流布される危険性を懸念した議員有志がこの勉強会を発足させた。
最終更新:2月27日8時0分
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