支那政府の反省
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/30 10:58 投稿番号: [23230 / 29399]
上海戦戦に在りし支那精衛軍は驚くべき戦死傷を蒙っているが、彼等は砲兵の掩護もなく、日本空軍に何等の備えなく、全くのむき出しの儘約一ヶ月も日本軍の攻撃全面に曝されていた為、殆ど彼等の全部が虐殺の憂き目を見ている。医療施設の不備の為戦傷死の数は非常に多く、之が生存者には計り知れざる不安を与えている。然して死傷者の大部分は小銃によるもの殆どなく、爆弾及び榴散弾によるものである。
(38.1.10S・T)
↑銃ではなくて、爆弾と砲弾による死傷者だったんだね、日本兵の手記は間違いだよね。
況してや、刀など無いよね。
中国政府の発表だからね。
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