やはり馬鹿ウヨだったね♪
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/09/28 08:50 投稿番号: [23046 / 29399]
>・日本刀は、摩擦力に因って削り切る道具である。
くさび形の形状故に、叩きつけてもある程度の物は切れますな♪
ただし、日本刀に強い力を加えると曲がることは実験で証明されていますな♪
よって、曲がらない程度の力で叩きつけ、且つ、摩擦力に因って削り切る方が、
叩きつけて切るだけよりも、切る事ができる上限が上がりますな♪
馬鹿ウヨは、複合的要素については思考停止するらしい♪ww
>・刃は、摩擦力を上げる為、血や脂が刃に詰まる程凸凹に砥がれている。
液体の特性すら知らない馬鹿ウヨ♪
血は、液体であるから、固体の形状にあわせて形状が変化する。
刃と脂では何れが削られるかすらわからない馬鹿ウヨ♪
脂が削られるから、削られた脂が刃の凹凸につまる。
違うというならば、刃が削れて、脂につまると主張するつもりですかぁ〜♪ww
>油を差すと、摩擦力が減り切れなくなるに相違ない。
切れなくなります。
日本刀を手入れして保存する場合は油を塗るが、日本刀を使用する場合は油を落とすことすら知らない無知な馬鹿ウヨ♪ww
>・限りなく滑らかに砥いでいくと、刃は摩擦力を失って切れなくなる。
当然ですな♪
極論すれば、摩擦力0、つまり、非接触では切れない♪ww
>・摩擦力が大きければ、抵抗と減少する力が大きく、補う力を多く要す。
当然ですよねぇ〜♪
X−Y+Y=X
ですからねぇ〜♪
>・人力で補える力には限りがあるから、摩擦力の増大にも限りがある。
当然ですな♪
人力で補えなかった分、力は減少していき、最終的には人力で加える事ができる力が、摩擦力となる。
>・人力を補える力は2つ、重さと速度である。
当然ですな♪
P=MV^2
>・人力を補う重さは、刀の重さに使い手の体重などを加えた値が限界だ。
当然ですよねぇ〜♪
Mは重さなのだから♪ww
>人力を補う速度の限界は、刀を振る速度と引く速度に踏み込みなど移動による速度などを合成した速度だ。
当然だよねぇ〜♪
柄の方向に踏み込めば、踏み込んだ距離だけ日本刀を引いた事になるからねぇ〜♪ww
更に、腕で引けば、その分、引いた距離が長くなるのは当然だわな♪ww
結局、切るための要素や、関係などについて、全くわかっていない馬鹿ウヨ♪
まあ、関係を理解できないから馬鹿なのであり、関係を用いて結論を導きだすにたる能力がないから改革・革新などできるはずはなく、ウヨ(保守)になるのである♪ww
これは メッセージ 23013 (maximirion さん)への返信です.
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