想定能力皆無の間抜け猫♪
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/09/27 07:48 投稿番号: [22961 / 29399]
ヤスリを1000番までしか想像できない間抜け猫♪
1200番、2000番と上げていき、限りなく滑らかにしていくとどうなるか?
切れなくなるのだよ♪ww
もっと簡単な方法がある。
油を差す事である。
すると、摩擦力が減り切れなくなる。
血や脂で切れが悪くなるのは摩擦力の低下が原因である♪ww
ただし、血や脂が、刃にある細かい凹みにつまり、摩擦力を低下させいてるにすぎないから、凹みにつまった血や脂を取り除けば足る♪ww
摩擦力が大きければ、抵抗が大きく、減少する力が大きく、補う力を多く要し、人力で補える力には限りがあるから、人力で用いる限りに於いては、摩擦力の増大には限りがある。
人力で補える力は2つ、重さと速度である。
刀の重さに、使い手の体重などを加えた値などが、人力で斬る場合の重さの限界♪
速度は、刀を振る速度と、刀を引く速度、踏み込みなどによる移動による速度などを合成した速度が限界♪
間抜け猫のいう切れる切れないは、単に、摩擦力の増減による、補うべき力の増減にすぎない。
摩擦力を軽減すると、補うべき力は軽減できるが、削り切る為に要す摩擦力は一定であり、重さは変更する余地はないから、速度を上げなければならない。
しかし、磨き上げて摩擦力を限りなく0に近づけても、人力で、速度を音速以上に上げるのは至難の業である♪ww
更に、人力で、光速に近い速度に上げることは不可能である♪ww
これは メッセージ 22934 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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