あまりにも哀れな t_ohtaguro_2
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/09/05 04:00 投稿番号: [22074 / 29399]
書いただけで、投稿するのを忘れていた。
白痴領域のお馬鹿が相手のせいかもしれんw。
あまりにも哀れな maximirion ♪ww 2010/ 9/ 4 8:55 投稿者 : t_ohtaguro_2
>ウエストファリア条約がなんであるかも分らず、条約の条項が何故ドイツ帝国法に取り込まれなければならないのかも考えないお馬鹿さん。
maximirion は、
ウエストファリア条約がなんであるか、
条約の条項が何故ドイツ帝国法に取り込まれなければならないのか、
について書いていないから、
maximirion は、「考えないお馬鹿さん」ってことだねぇ〜♪ww
___________________________________
Ⅱ. ウェストファリア条約とヨーロッパ国際社会の形成
2.3. 国際社会の歴史におけるウェストファリア条約の意義
ヨーロッパではじめての大規模な多国間会議で成立した、すべてのヨーロッパ諸国のための講和
宗教上の寛容を定めることにより、キリスト教君主国間の宗教戦争の防止に寄与(Holsti 1991, p.38)
普遍的権威の否定、反覇権主義の原則(anti-hegemonial principle)という基礎
cf.「キリスト教世界の統一性よりもヨーロッパ諸国の個別性を強調する点において、さらに、教皇や皇帝が普遍的権威をもつという観念または支配国が他国に命令すべきであるという観念を拒絶する点において、ウェストファリアの講和は反覇権主義的であった」(Watson 1992, p.188)
国連憲章との類似性現代の国際社会の基本原則のいくつかがすでに採用されていた
e.g. 国内統治にたいする一定の制限、紛争の平和的解決、集団安全保障、通商の自由など「一見したところ、国連憲章はウェストファリア条約に由来する国際体系と国際法の枠組みを本質的に変えることなくそのままにしているようである」(Gross 1948, p.21)
主権国家からなるヨーロッパ国際社会(または西欧国際体系)の到来を象徴的にしめす条約
「ヨーロッパ国際社会を築くための合意」(Clark 2005, p.66)
http://www41.atwiki.jp/masatsugu_c/pub/%B9%F1%BA%DD%B4%D8%B7%B8%CF%C0%A1%CA%CB%CC%B6%E5%BD%A3%BB%D4%CE%A9%C2%E7%B3%D8%A1%A2%B6%E5%BD%A3%C2%E7%B3%D8%A1%A22009%C7%AF%C5%D9%A1%CB/%AD%B6.%20%A5%A6%A5%A7%A5%B9%A5%C8%A5%D5%A5%A1%A5%EA%A5%A2%BE%F2%CC%F3%A4%C8%A5%E8%A1%BC%A5%ED%A5%C3%A5%D1%B9%F1%BA%DD%BC%D2%B2%F1%A4%CE%B7%C1%C0%AE.pdf
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ウエストファリア条約に於いては、「邦」に主権を認め、「邦」を纏める存在として「帝国〔連邦相当〕」があるんですねぇ〜♪ww
「帝国〔連邦相当〕の法」とすることにより、「帝国内の諸邦を拘束する法」としているんですねぇ〜♪ww
国際法の理〔ことわり〕と国際法の理について、何が共通し、何が異なるかすら知りもしない、あまりにも哀れな maximirion ♪ww
maximirion は、理〔ことわり〕を知らないから、理によって考えることができないのである♪ww
理によって考えていないから、maximirion の投稿内容は、理に適っていないんですねぇ〜♪ww
白痴領域のお馬鹿が相手のせいかもしれんw。
あまりにも哀れな maximirion ♪ww 2010/ 9/ 4 8:55 投稿者 : t_ohtaguro_2
>ウエストファリア条約がなんであるかも分らず、条約の条項が何故ドイツ帝国法に取り込まれなければならないのかも考えないお馬鹿さん。
maximirion は、
ウエストファリア条約がなんであるか、
条約の条項が何故ドイツ帝国法に取り込まれなければならないのか、
について書いていないから、
maximirion は、「考えないお馬鹿さん」ってことだねぇ〜♪ww
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Ⅱ. ウェストファリア条約とヨーロッパ国際社会の形成
2.3. 国際社会の歴史におけるウェストファリア条約の意義
ヨーロッパではじめての大規模な多国間会議で成立した、すべてのヨーロッパ諸国のための講和
宗教上の寛容を定めることにより、キリスト教君主国間の宗教戦争の防止に寄与(Holsti 1991, p.38)
普遍的権威の否定、反覇権主義の原則(anti-hegemonial principle)という基礎
cf.「キリスト教世界の統一性よりもヨーロッパ諸国の個別性を強調する点において、さらに、教皇や皇帝が普遍的権威をもつという観念または支配国が他国に命令すべきであるという観念を拒絶する点において、ウェストファリアの講和は反覇権主義的であった」(Watson 1992, p.188)
国連憲章との類似性現代の国際社会の基本原則のいくつかがすでに採用されていた
e.g. 国内統治にたいする一定の制限、紛争の平和的解決、集団安全保障、通商の自由など「一見したところ、国連憲章はウェストファリア条約に由来する国際体系と国際法の枠組みを本質的に変えることなくそのままにしているようである」(Gross 1948, p.21)
主権国家からなるヨーロッパ国際社会(または西欧国際体系)の到来を象徴的にしめす条約
「ヨーロッパ国際社会を築くための合意」(Clark 2005, p.66)
http://www41.atwiki.jp/masatsugu_c/pub/%B9%F1%BA%DD%B4%D8%B7%B8%CF%C0%A1%CA%CB%CC%B6%E5%BD%A3%BB%D4%CE%A9%C2%E7%B3%D8%A1%A2%B6%E5%BD%A3%C2%E7%B3%D8%A1%A22009%C7%AF%C5%D9%A1%CB/%AD%B6.%20%A5%A6%A5%A7%A5%B9%A5%C8%A5%D5%A5%A1%A5%EA%A5%A2%BE%F2%CC%F3%A4%C8%A5%E8%A1%BC%A5%ED%A5%C3%A5%D1%B9%F1%BA%DD%BC%D2%B2%F1%A4%CE%B7%C1%C0%AE.pdf
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ウエストファリア条約に於いては、「邦」に主権を認め、「邦」を纏める存在として「帝国〔連邦相当〕」があるんですねぇ〜♪ww
「帝国〔連邦相当〕の法」とすることにより、「帝国内の諸邦を拘束する法」としているんですねぇ〜♪ww
国際法の理〔ことわり〕と国際法の理について、何が共通し、何が異なるかすら知りもしない、あまりにも哀れな maximirion ♪ww
maximirion は、理〔ことわり〕を知らないから、理によって考えることができないのである♪ww
理によって考えていないから、maximirion の投稿内容は、理に適っていないんですねぇ〜♪ww
これは メッセージ 22071 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.