南京大虐殺はありえない証明をする。
投稿者: ferumateiri 投稿日時: 2010/02/26 16:23 投稿番号: [21492 / 29399]
大虐殺とは最低でも20万人を超える人を殺した場合であろう。東京大空襲は大虐殺にされて無い。原爆もである。しかし日本の犠牲は何百万人であるからアメリカに拠る大虐殺はあったのである。ではどう証明されるか、戸籍の取り直しで人が死んでるからである。東京大空襲の虐殺の場合川が遺体で満杯になったとの事。
南京大虐殺は遺体を流した事になった。しかもその虐殺量を60万としてる。どんなに揚子江が大きくても60万人も流したら下流に遺体の溜まり場ができる。そんなことが起こったら大事件だろう。しかも大虐殺ができるとした場合の時間はほんの僅かである。慰問団が陥落して次の日にもう南京で
公演してるのである。其ればかりでは無い。
被害者の氏名がでて来ないのである。卑しくも中国4000年の国である。戸籍も住民票も整ってる国である。其処に被害者が出て来ないのはおかしな話である。
良いか。アメリカが広島に原爆を落とした、骨も肉も粉々になったのである
しかし原爆の爆心地に平和記念公園が出来て原爆被害者名簿が収められている。勿論これはアメリカに拠る明らかな虐殺である。アメリカ統治下でも子のように名簿ができるのである。まして戦勝国で中国4000年の国が虐殺があったならば、作らないはずが無い。
そして、もう一つは60万人もの虐殺が行なわれたら少数の人員では虐殺できない。機関銃3門や10門では殺しきれない。焼きなまってしまう。1万人規模の兵隊が玉が尽きるほど打たなければ殺しきれない。もし其れだけの人員が虐殺に加わったら当たり前だが証人だらけだ。
焼き殺したりする場合は目撃者多数になり人骨を埋めるのに大変な手間が必要だ、しかも当時の日本軍は機工科部隊など無いから手掘りである。つまり
人骨が出てくるということだ。
ただ一つだけ言える事がある。当時中国軍の中に軍服を着ないで戦闘をする
民兵がいた。これは今でも禁止されてる行為で銃殺になっても仕方ないのである。何千年前から洋の東西問わず民兵は見つけ次第銃殺あるいは頓首は常識である。今でも変わらない。
かなりのその類が捕まってる、そして勿論捕まえたら皆銃殺である。中国ではかなりそういう者がいた事は事実である、しかしこれは慣例化された軍律
かなりの民兵を銃殺にした事は事実である。
もし軍隊なら軍服を来て戦うのが当たり前である。それを軍服を脱いで市民の中に隠れたら民衆は殺されるのは常識である。
この事を大虐殺に変えられてしまってるのである。
アメリカの場合は日本の市民は何も持ってい無いことを知りながら殺しまくったのだからこの方が重罪である。何故騒がない。
以上で証明終わり。
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