南京大虐殺で殺された人は約30万人
投稿者: heisei210511 投稿日時: 2009/06/29 18:26 投稿番号: [21244 / 29399]
南京大虐殺で殺された人は約30万人です。
これは当時の日本兵が日誌をつけるよう当時の日本軍からの命令で日誌をつけており、その日誌をもとに判断されている歴史的事実です。
戦後、GHQが東京裁判までの短い期間に日本語で記載されている日本兵の日誌を調べた結果、約20万人が殺されたと複数の日本兵の日誌から発見され、その後時間をかけて良く調べてみると、新たに約10万人の人が殺されたことが判明し、南京大虐殺は事実であり、殺害された方は約30万人いたとされる経緯です。
また殺し方も極めて残忍であったことが、日本兵の持ち帰った複数の日誌から判断することが出来ます。
その内容は、無抵抗な一般成人男性を、暴動を起こされては困るという日本側の勝手な都合で、銃剣で刺し、まだ息のある人間を生きたまま焼き殺し、川に投げ捨てるというものです。
この日誌の内容はテレビ等でも報道されており、また現在、日本の国立図書館に保管され誰でも閲覧出来るようにされています。
このメッセージに疑問の方は是非国立図書館にて閲覧して下さい。
国立図書館の場所や閲覧方法は日本共産党や一部の右翼団体に問い合わせてみると教えてくれると思いますよ。
ちなみに、従軍慰安婦問題も事実だと思いますよ。
当時の日本国内にも慰安所があったからです。
確か鹿児島の知覧特攻隊基地近辺に慰安所があったと聞いています。
当時の日本政府は女性を慰安婦にしているという事実を認識しており、また日本の社会はその様な行為を罪だと認識できていなかったようにおもわれます。もちろん天皇の命令があった訳ではありませんが、その様な状況証拠からいって、従軍慰安婦問題は事実であり、国家犯罪と言われても仕方がないことだと、私は認識しております。
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