Re: 天皇の軍隊の非道 「平山大尉」
投稿者: sugotyon 投稿日時: 2009/02/02 22:06 投稿番号: [21023 / 29399]
日本軍の評判を貶めた
「脱走兵」
「あんたネ、来るのが60年遅いサ。あの連中は脱走兵の癖に、しかも戦争が
終わっているのに兄を殺し、奄美から来た子供を殺し、アメリカ兵も2人か3
人殺している。60年間のうのうと軍人恩給を貰って、今はもう死んでしまっ
たかという時期だろうが、こんなロクでもない兵隊に国はオレたちの税金をず
っと払い続けてきたんだ。今更、何を喋っても仕方ないだろ」
平山隊の元戦砲隊第一分隊長(82)の意見は手厳しい。
「平山さんは優しい人物ではありましたが、戦後になって、沖縄の小島に逃げ
て女を捨てたという話などを聞き、軍人としては最低だと思った。昭和20 年4
月20 日、平山隊の副長格だった2人の将校が八重岳で自決しています。一人は予備士官の中尉で、この人は負傷して動けなくなった。“足手まといになりたくないから自決させてくれ”と言って我々の目の前で自決されました。平山さんは私たち124 名の部隊の長だった人です。部下の自決を見ていた隊長が、米兵のいない島に逃げていたとは……卑怯だとしか言いようがない」
平山勝敏
大日本帝国陸軍大尉、
本名
申応均
韓国軍砲兵育ての親と言われる。
これは メッセージ 21022 (japanese_boy_03 さん)への返信です.
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