Re: アヘン患者を炭坑動員 満州でアヘン製
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/09/14 12:00 投稿番号: [20665 / 29399]
>日中戦争当時、旧日本軍が中国東北部の旧満州国でアヘンの生産と販売を独占した上、治療した中毒患者の中国人を炭坑現場などで労働者として動員する計画を進めていたことが、愛知県立大(愛知県長久手町)の倉橋正直教授(65)=東洋史=の研究で分かった。
↑旧満州では満州国が独占販売していたことを教授が知らなかったとは、呆れたもんだな、暗奔丹。
>倉橋教授によると、アヘンの専売は国際条約違反だったが、日本は旧満州国の農村部でアヘンを生産させ、都市部で販売。その収益で占領地支配の財政や軍事費を支える仕組みを作っていた。
↑国際法では国の専売は合法だと言うことを知らない、教授とは何を研究しているのか、暗奔丹。
>教授は中国吉林省の公文書館「档案(とうあん)館」で「関東憲兵隊資料」を発見。同資料を分析した結果、旧満州国内の18省116施設で治療を受けさせた中毒患者を、軍関連の労働現場で働かせる大規模な就労計画を立てていたことを裏付けた。
↑阿片中毒患者の厚生施設と言うことだな、暗奔丹。
阿片中毒の患者は、労働には向かないと言うことだな、暗奔丹。
>日本軍
日本政府の
ケシの強制栽培
アヘンの製造
そして専売とし中国民衆に販売し
その利益で
侵略戦争を遂行してたってことだね。
↑中国の阿片販売はとんでも無く量が多かった、暗奔丹。
之は、ジュネーブの国シア赤十字社の研究論文にも載っている、暗奔丹。
日本は国際赤十字に使用する阿片の良を報告している、暗奔丹。
資料を読まない馬鹿教授と、暗奔丹の競演だな、暗奔丹。
これは メッセージ 20663 (todorigafuti さん)への返信です.
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