Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/08/15 10:43 投稿番号: [20549 / 29399]
「事実」
1937年12月、南京は中華民国の首都であり、諸外国の公館も存在し、外国の報道機関も存在した。虐殺の報道は世界をかけめぐった。日本の外務省も軍も当時から知っていた。当時の外務省東亜局長石井猪太郎が回顧録でこのことを書いている。だいたい軍が知らないということはあり得ない。
1937年12月15日以降多くの欧米の特派員が南京の事態を世界中に打電している。とくにイギリスの「マンチェスター・ガーディアン」の中国特派員ティンバリーは1938年8月に「戦争とは何か・・・中国における日本軍の残虐行為」を出版し、日本語訳も中国語訳も出版されている。日本の外務省はこのティンバリーの上海発の電報を押収し、南京その他で30万人を下らない中国民間人が殺されたと述べていることをワシントンの日本大使館に情報として伝えている。戦後の東京裁判で、はじめて日本が知ったわけではない。
そもそも日本政府はこの東京裁判の結果をサンフランシスコ条約で受け入れたのである。つまり日本政府は公式に承認したということである。
↑之嘘ですね。
蒋介石南京政府は、日本軍侵攻以前に首都を重慶に移転していて、政府機関はなかった、之に伴い外国公館も重慶に移転した、暗奔丹。
此所後、南京新政府が誕生しているが、其の記録には何も残っていない、暗奔丹。
「事実」
マギー牧師はけが人や強姦の被害者の救済をしていた。殺害現場に立ち会わなかったのは当然。いわゆるマギーフィルムが殺害現場そのものの映像がないのは当然のことである。もし殺害現場を撮影していたら、日本軍はマギー牧師をそのままにしておかなかっただろう。むしろたくさんの被害者の映像記録を残している。このことの方が重要な証拠となっている。
東京裁判でも11人の証人が証言し、南京安全区文書・南京裁判所検案書・慈善団体の埋葬記録・ラーベの書簡・アメリカ大使館の文書・在中国ドイツ外交当局の報告書などが東京裁判で採用された。
↑マギーは国際赤十字の代表者であり、映像記録を残す立場にあったが、自分の所属する国際赤十字ではなく、何故に米国に送ったのだろうか、暗奔丹。
又国際赤十字は公正な立場で、調査する事も其の業務の一つであったにも拘わらず、其れをしなかった、暗奔丹。
米国へ通報するより以前、に国際赤十字に報告した方が国際世論を醸し出すに絶好であったにも拘わらず、其れをしなかった、暗奔丹。
又、故意に撮影年月日を入れなかった、暗奔丹。
脳細胞が赤化した、暗奔丹。
これは メッセージ 20548 (todorigafuti さん)への返信です.
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