Re: 南京大虐殺資料・・
投稿者: mokneybrain123 投稿日時: 2008/05/05 12:51 投稿番号: [20200 / 29399]
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http://www31.ocn.ne.jp/~hinode_kogei/DATA.html#top
笠原は、敗残兵掃蕩、敗残兵狩り、便衣兵処刑なども虐殺数に数えているがそれはおかしい。敗残兵掃蕩、敗残兵狩り、便衣兵処刑は合法だし、捕虜殺害はシナ側も連合軍側もやっていた。米軍など日本軍投降兵を捕虜に取らず虐殺していたケースも多々あるようだ(例えば、リンドバーグの日記)。
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http://www.history.gr.jp/~nanking/tvtbs971215.htmlラーべ日記からの抜粋は日付が間違っていたり、
>12月8日、「街を見回ってみて初めて被害の大きさがよく分かった。100から200メートルおきに死体が転がっている。
調べてみると市民の死体は背中を撃たれていた。
たぶん逃げようとして後ろから撃たれたのだろう。
日本軍は10人から20人のグループで行進し、略奪を続けた。
それは実際に、この目で見なかったら、到底信じられないような光景だった。
彼らは窓と店のドアをぶち割り、手当たり次第盗んだ。
以下のようにトリミング、フレーミングの疑いもある。
>12月16日、「(注1)かかんへ行く道は一面の死体置き場と化し、そこらじゅうに武器の破片が散らばっていた。」
「あたり一帯は文字どおり死屍累々(ししるいるい)だ。」
「いま、これを書いている間も、日本兵が裏口の扉をこぶしでガンガンたたいている。」
「女の人や子供たちが大ぜい、庭の芝生にうずくまっている」
「目を大きく見開き、恐怖の余り、口もきけない。そして互いによりそって体を温めたり、はげましあったりしている。」
>「(注1)かかんへ行く道は一面の死体置き場と化し、そこらじゅうに武器の破片が散らばっていた。」
「あたり一帯は文字どおり死屍累々(ししるいるい)だ。」は、南京陥落前の戦闘での死者だろう。
これを、
>「これを書いている間も、日本兵が裏口の扉をこぶしでガンガンたたいている。」「女の人や子供たちが大ぜい、庭の芝生にうずくまっている」
などと併置することで南京陥落後日本兵が市民を手当たり次第虐殺して
>「(注1)かかんへ行く道は一面の死体置き場と化し、そこらじゅうに武器の破片が散らばっていた。」
「あたり一帯は文字どおり死屍累々(ししるいるい)だ。」
としたかのような印象効果を創りだしている。
これは メッセージ 20189 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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