稲田朋美大先生、町村派なんだ〜
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2008/04/19 20:50 投稿番号: [20190 / 29399]
だから【戦争責任なかったフリ】してるわけね。
百人斬り裁判でも、沖縄集団自決裁判でも負けてますが、
映画まで口出しするとは・・・町村派バカウヨ議員。
★日本の戦争責任については否定的であり[1]、しんぶん赤旗など一部から「靖国派」[2]と呼ばれる一人である 。
東京裁判・南京大虐殺
東京裁判について、「東京裁判はポツダム宣言と近代法の大原則(罪刑法定主義)に違反した二重の意味での国際法違反である。その不当性は、たとえサンフランシスコ平和条約で「受諾」しても減殺されるものではない。」と主張している。 南京大虐殺の否定派である。2007年には映画「南京の真実」製作記者会見に出席し、百人斬りも含め南京大虐殺は虚構であると訴えた[3]。
靖国神社
靖国神社A級戦犯合祀と昭和天皇の参拝中止の間に因果関係がない旨を主張。
2006年8月15日靖国神社での日本会議等が主催した集会では、神道に基づく靖国神社の国家護持を提唱し、「首相の靖国参拝を阻止しようとする忘恩の輩(やから)に道徳・教育等を語る資格はない」と発言。
『WiLL』9月号では、
「靖国神社というのは不戦の誓いをするところではなくて、『祖国に何かあれば後に続きます』と誓うところでないといけないんです」と主張。
2008年には映画「靖国 YASUKUNI」制作に文化庁が助成金(750万円)を交付したことに疑義を表明、政治的偏向の有無を確認するため「伝統と創造の会」会長として「平和を願い、真の国益を考え靖国参拝を支持する若手国会議員の会」と共に文化庁に試写会開催を要求した。
政治的偏向の無いことが文化庁の助成金交付の要件の一つと規定されているのであるが、「言論の自由を侵す事前検閲ではないか」との批判を「しんぶん赤旗」から受けた。
詳細は靖国 YASUKUNI#映画をめぐる騒動の概略を参照
沖縄戦集団自決軍命強制問題
沖縄戦での集団自決が軍命の強制によるものかどうかで、旧日本軍現地指揮官と親族が『沖縄ノート』の著者である大江健三郎と出版社の岩波書店を訴えた大江健三郎・岩波書店沖縄戦裁判において原告側の弁護士であり、
また「集団自決」に関する教科書検定の問題に関し、2007年10月15日開かれた自由主義史観研究会のアピール集会で、
沖縄県民の要求での教科書修正は政治介入であるとし、
「集団自決」は日本軍の強制ではないという認識を示した。
従軍慰安婦問題
2007年6月14日に歴史事実委員会の全面広告に賛同者として名を連ね、米下院121号決議の全面撤回を主張した。・・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A8%B2%E7%94%B0%E6%9C%8B%E7%BE%8E#.E5.BE.93.E8.BB.8D.E6.85.B0.E5.AE.89. E5.A9.A6.E5.95.8F.E9.A1.8C
百人斬り裁判でも、沖縄集団自決裁判でも負けてますが、
映画まで口出しするとは・・・町村派バカウヨ議員。
★日本の戦争責任については否定的であり[1]、しんぶん赤旗など一部から「靖国派」[2]と呼ばれる一人である 。
東京裁判・南京大虐殺
東京裁判について、「東京裁判はポツダム宣言と近代法の大原則(罪刑法定主義)に違反した二重の意味での国際法違反である。その不当性は、たとえサンフランシスコ平和条約で「受諾」しても減殺されるものではない。」と主張している。 南京大虐殺の否定派である。2007年には映画「南京の真実」製作記者会見に出席し、百人斬りも含め南京大虐殺は虚構であると訴えた[3]。
靖国神社
靖国神社A級戦犯合祀と昭和天皇の参拝中止の間に因果関係がない旨を主張。
2006年8月15日靖国神社での日本会議等が主催した集会では、神道に基づく靖国神社の国家護持を提唱し、「首相の靖国参拝を阻止しようとする忘恩の輩(やから)に道徳・教育等を語る資格はない」と発言。
『WiLL』9月号では、
「靖国神社というのは不戦の誓いをするところではなくて、『祖国に何かあれば後に続きます』と誓うところでないといけないんです」と主張。
2008年には映画「靖国 YASUKUNI」制作に文化庁が助成金(750万円)を交付したことに疑義を表明、政治的偏向の有無を確認するため「伝統と創造の会」会長として「平和を願い、真の国益を考え靖国参拝を支持する若手国会議員の会」と共に文化庁に試写会開催を要求した。
政治的偏向の無いことが文化庁の助成金交付の要件の一つと規定されているのであるが、「言論の自由を侵す事前検閲ではないか」との批判を「しんぶん赤旗」から受けた。
詳細は靖国 YASUKUNI#映画をめぐる騒動の概略を参照
沖縄戦集団自決軍命強制問題
沖縄戦での集団自決が軍命の強制によるものかどうかで、旧日本軍現地指揮官と親族が『沖縄ノート』の著者である大江健三郎と出版社の岩波書店を訴えた大江健三郎・岩波書店沖縄戦裁判において原告側の弁護士であり、
また「集団自決」に関する教科書検定の問題に関し、2007年10月15日開かれた自由主義史観研究会のアピール集会で、
沖縄県民の要求での教科書修正は政治介入であるとし、
「集団自決」は日本軍の強制ではないという認識を示した。
従軍慰安婦問題
2007年6月14日に歴史事実委員会の全面広告に賛同者として名を連ね、米下院121号決議の全面撤回を主張した。・・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A8%B2%E7%94%B0%E6%9C%8B%E7%BE%8E#.E5.BE.93.E8.BB.8D.E6.85.B0.E5.AE.89. E5.A9.A6.E5.95.8F.E9.A1.8C