南京大虐殺はでっち上げのウソです
投稿者: new_gene02 投稿日時: 2008/03/28 15:46 投稿番号: [20134 / 29399]
>第16師団長である中島今朝誤中将は、日記において、捕虜を取らず、殺害する方針であることを書いている。この方針に基づいて、南京城内外での掃討で、多くの捕虜や投降兵が殺害されたのではないかと見られている。
上海派遣軍参謀・大西一氏は戦後、南京研究家の阿羅健一氏の著書『「南京事件」日本人48人の証言』の中で、中島今朝吾師団長の日記についてこう述べています。
――第16師団の中島(今朝吾中将)の日記に「捕虜はせぬ方針なれば」とあり、これが捕虜虐殺の証拠だとも言われていますが・・・
「これは銃器を取り上げ、釈放せいということです。中国兵は全国各地から集まっていますが、自分の国ですから歩いて帰れます」
――軍の命令ということはありませんか。
「このような命令を出していません」
>南京の北方に位置する幕府山では、山田支隊(第65連隊基幹、長・山田栴二少将)が捕虜約14,000名を殺害したと言われている。山田少将は、この処置は上部組織からの命令であったことを日記に書いている。
戦後、65連隊の平林少佐(終戦時)は鈴木明著『「南京大虐殺」のまぼろし』にて以下の内容を述べている
第65連隊が捕虜を護送中に捕虜の暴動が起き、仕方なく射殺をしている。
その際に日本兵が暴動を起こした中国兵に殺害されている。
「あの時撃たねば、われわれは全滅になった。だから自衛といえるんじゃないでしょうか。」「死体数も3千ぐらいあったんじゃないでしょうか」と答えている。1万4千人を殺害したという、根拠もなければ未だに事実関係が証明されてもいます。
>南京北部の下関では、捕虜が収容された後に殺害され長江に捨てられたことが、日本側、中国側、そして残留外国人の記録や証言に示されている。
そんな事実はいまだに確認できていません。
下関(シャーカン)で処刑されたのは、国際法違反の死刑相当の罪である敗残兵もしくは便衣兵(ゲリラ)だけです。外国人記者のダーディンもスティールもその処刑が国際法に違反するとは一切述べていません。虐殺を主張する連中は巧妙にごまかしています。
>第114師団第66連隊第1大隊の戦闘詳報では、旅団命令によって捕虜を殺害したことが記録されている。
戦闘中のことであり、捕虜を殺害した事実は全く記録されておりません。
捕虜と戦闘を意図的にごまかしています。
今現在においても虐殺を証明する物理的事実は1つたりとも証明されておらず、根拠の無い証言などを歪曲し解釈し、「虐殺があった」と主張するのみです。
これは メッセージ 20133 (miraisatoru21 さん)への返信です.
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