埼玉上田知事・・安部と同じく【統一教会】
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2007/11/21 00:16 投稿番号: [19696 / 29399]
バカウヨは事実を隠蔽したがる↓
★「従軍慰安婦」から「慰安婦」に書き換え
埼玉県平和資料館 2007/11/20
「埼玉県平和資料館」(東松山市)は11月8日、
年表にあった「従軍慰安婦」表記を「慰安婦」に書き換えた。
この書き換えは昨年の県議会で上田清司知事が、「古今東西、慰安婦はいても、従軍慰安婦はいなかった」との答弁を受けて、館が運営協議会(第三者機関)に見直しを提言した。
ただし、館は「独自の判断」とこれを否定している。
協議会で反対意見はあったものの、積極的賛成意見はなかった。しかし、館は参考意見として聴き、「協議会に拘束力はない」と独自に判断するとしていた。
※写真は、クリックで拡大します。
書き換え前の「従軍慰安婦」表記
「慰安婦」に書き換えられた年表
「白紙」で隠されていた「南京大虐殺」の表記と、その「写真」
年表の復元された「南京大虐殺」の表記と「写真」
筆者は11月18日に館を訪れ館長に面会した。
館長は、筆者の「慰安婦の表現では強制があった事実が伝わらない」という抗議に対し、
政府からの強制があった事実を認め、教科書にも「従軍慰安婦」の表現はあるものの、新聞報道を含め、従軍慰安婦と慰安婦の使い分けはしておらず、館の判断であると答えた。
この処置に対して上田知事は「県平和資料館の表記変更を評価」(14日付「朝日新聞」埼玉版)していると報道されているが、
【このことは、今回の処置が「知事発言と一体」であることを示唆している。】
また、この記事に添えた写真で明らかな通り「南京大虐殺」の表記と、その写真も、当初は白紙で覆われていたが、
その後、多くの市民や「上田発言を問う県民連絡会」などの抗議もあって、現在は復元されている。
尚、開館以来、展示の見直しをしていないとの理由で、「国際貢献」を追加することも提案され、実施される方向である。
筆者の私見
この処置は明らかに上田知事の発言の圧力である。
何故なら、知事発言後、定例の「運営協議会」が急遽開かれたり、その後、館の都合で不規則に開催・招集されている。この措置は明らかに「加害の隠蔽」を図ったものである。
長い間、自ら展示・表記した「南京大虐殺」の表記とその「写真」を、一旦は自らの判断で隠蔽しながら、抗議に屈し再度「復元」したことは、余りにも無責任であり、自信の無さを示している。
運営協議会でも「隠さず結論が出るまで原状復帰すべきだ」との意見が出ていた。今後も「国際貢献」の名の下に、自衛隊の国際貢献展示などが追加されることも心配される。
http://www.news.janjan.jp/area/0711/0711195874/1.php
★上田清司・・岡田尊司『脳内汚染』に感銘を受け、
首都圏サミットにおいて4都県・4政令指定都市共同で文部科学省と別にゲーム脳の実在証明を研究することを提唱。
【少年犯罪はゲームが原因であると主張。】
2006年5月20日にさいたま市で開催された
【世界基督教統一神霊協会(統一教会)の関連組織・天宙平和連合の会合に祝電を送っていたことが判明し、】
・・
[編集] 教育関連
ジェンダーフリー反対。県立伝統高校の男女共学化反対。
2004年10月、県議会答弁で、「新しい歴史教科書をつくる会」を支持し、
同会の歴史教科書を評価。
中国・韓国・北朝鮮の抗議を内政干渉であると批判。
同年12月20日、
【同会の副会長であった高橋史朗明星大学教授を埼玉県教育委員に指名したが、教科書の中立性維持という観点からの批判があった。】
2006年6月議会で、埼玉県平和資料館の展示に関する質問に対し、
「古今東西、慰安婦はいても従軍慰安婦というのはいなかった」と答弁。
これを批判する活動家との面会で知事は、当時の人々の不幸な境遇につき理解を示したものの、自説を通した。(面談を要請した李容洙も参照)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8A%E7%94%B0%E6%B8%85%E5%8F%B8
自らの【統一教会脳内汚染】を披露しちゃって、安部シンと同類。
それに、【ゲームなどなかった戦前の方が、少年犯罪は多かった】そうなのに。
こんな男を支持する県民も揃って脳内汚\xC0
★「従軍慰安婦」から「慰安婦」に書き換え
埼玉県平和資料館 2007/11/20
「埼玉県平和資料館」(東松山市)は11月8日、
年表にあった「従軍慰安婦」表記を「慰安婦」に書き換えた。
この書き換えは昨年の県議会で上田清司知事が、「古今東西、慰安婦はいても、従軍慰安婦はいなかった」との答弁を受けて、館が運営協議会(第三者機関)に見直しを提言した。
ただし、館は「独自の判断」とこれを否定している。
協議会で反対意見はあったものの、積極的賛成意見はなかった。しかし、館は参考意見として聴き、「協議会に拘束力はない」と独自に判断するとしていた。
※写真は、クリックで拡大します。
書き換え前の「従軍慰安婦」表記
「慰安婦」に書き換えられた年表
「白紙」で隠されていた「南京大虐殺」の表記と、その「写真」
年表の復元された「南京大虐殺」の表記と「写真」
筆者は11月18日に館を訪れ館長に面会した。
館長は、筆者の「慰安婦の表現では強制があった事実が伝わらない」という抗議に対し、
政府からの強制があった事実を認め、教科書にも「従軍慰安婦」の表現はあるものの、新聞報道を含め、従軍慰安婦と慰安婦の使い分けはしておらず、館の判断であると答えた。
この処置に対して上田知事は「県平和資料館の表記変更を評価」(14日付「朝日新聞」埼玉版)していると報道されているが、
【このことは、今回の処置が「知事発言と一体」であることを示唆している。】
また、この記事に添えた写真で明らかな通り「南京大虐殺」の表記と、その写真も、当初は白紙で覆われていたが、
その後、多くの市民や「上田発言を問う県民連絡会」などの抗議もあって、現在は復元されている。
尚、開館以来、展示の見直しをしていないとの理由で、「国際貢献」を追加することも提案され、実施される方向である。
筆者の私見
この処置は明らかに上田知事の発言の圧力である。
何故なら、知事発言後、定例の「運営協議会」が急遽開かれたり、その後、館の都合で不規則に開催・招集されている。この措置は明らかに「加害の隠蔽」を図ったものである。
長い間、自ら展示・表記した「南京大虐殺」の表記とその「写真」を、一旦は自らの判断で隠蔽しながら、抗議に屈し再度「復元」したことは、余りにも無責任であり、自信の無さを示している。
運営協議会でも「隠さず結論が出るまで原状復帰すべきだ」との意見が出ていた。今後も「国際貢献」の名の下に、自衛隊の国際貢献展示などが追加されることも心配される。
http://www.news.janjan.jp/area/0711/0711195874/1.php
★上田清司・・岡田尊司『脳内汚染』に感銘を受け、
首都圏サミットにおいて4都県・4政令指定都市共同で文部科学省と別にゲーム脳の実在証明を研究することを提唱。
【少年犯罪はゲームが原因であると主張。】
2006年5月20日にさいたま市で開催された
【世界基督教統一神霊協会(統一教会)の関連組織・天宙平和連合の会合に祝電を送っていたことが判明し、】
・・
[編集] 教育関連
ジェンダーフリー反対。県立伝統高校の男女共学化反対。
2004年10月、県議会答弁で、「新しい歴史教科書をつくる会」を支持し、
同会の歴史教科書を評価。
中国・韓国・北朝鮮の抗議を内政干渉であると批判。
同年12月20日、
【同会の副会長であった高橋史朗明星大学教授を埼玉県教育委員に指名したが、教科書の中立性維持という観点からの批判があった。】
2006年6月議会で、埼玉県平和資料館の展示に関する質問に対し、
「古今東西、慰安婦はいても従軍慰安婦というのはいなかった」と答弁。
これを批判する活動家との面会で知事は、当時の人々の不幸な境遇につき理解を示したものの、自説を通した。(面談を要請した李容洙も参照)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8A%E7%94%B0%E6%B8%85%E5%8F%B8
自らの【統一教会脳内汚染】を披露しちゃって、安部シンと同類。
それに、【ゲームなどなかった戦前の方が、少年犯罪は多かった】そうなのに。
こんな男を支持する県民も揃って脳内汚\xC0