沖縄集団自決ーペテン学者また妄言
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2007/10/24 10:41 投稿番号: [19552 / 29399]
(サンケイ10/24)
「手榴弾は防衛隊に米軍上陸の際の戦闘用に支給したものであり、自決用に
一般市民に配布したものではない。集団自決を主導したのは防衛隊で、時には
手榴弾を軍陣地から持ち出して住民に配布した。中略、住民の証言は
防衛隊を日本軍と混同しているのだが、云々」
沖縄の防衛隊とは、十二歳くらいの子供や、七十歳くらいの老人から構成された、日本軍の補充要員じゃろが。
こんな罪の無い子供や、老人に沖縄住民集団自決の責任を押し付けようとは、ペテン学者藤岡某は人間の血が通っていないケダモノじゃの〜。
こんな冷血人間を雇っている、茗荷谷のバカショク大学も、完全に狂っとる。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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