南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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Re: yominokuni56さん、平和に対する罪って

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/08/28 06:39 投稿番号: [19203 / 29399]
>ソ連とおんなじ愚劣な輩。

おいおい、、

ソ連の参戦は   成り行きから当然   日本政府は知っていたんだがね(笑)

*1945年4月6日にソ連は日ソ中立条約を延長しないことを一方的に決定して日本に通告した。その理由として「情勢が締結当時と一変し、今日本はソ連の敵国ドイツと組して、ソ連の盟友米英と交戦しており、このような状態において日ソ中立条約の意義は失われた」と述べられた。同条約の効力が失われるのは1946年4月25日であったが、当時の政府及び軍関係者はソ連の対日参戦の意思をこの時点で認識できなかった。

東郷外相はソ連の対日政策はすでに挑戦的なものへと移行しており、実現する可能性は低いとして対ソ和平交渉政策に同意していない。しかし鈴木首相は、可能性を模索する意味で対ソ交渉政策を進めていた。


*日本の対米開戦当時、日本とソ連の間には既に日ソ中立条約が締結されていた。その後1945年2月に、ソ連共産党の独裁者であるヨシフ・スターリンはヤルタ会談において対日参戦要請を要求(ヤルタ協定)。1945年4月5日、ソ連は日本に対し、条約の延長を行わないことを通達した。

延長を行わない場合でも、日ソ中立条約上1946年まで中立規定が有効であるがこれを一方的に無視し、8月9日以降満州国や日本領樺太にソ連軍が軍事侵攻した 当時関東軍は南方へ兵力の過半数を引き抜かれていたが満州居留邦人15万名、在郷軍人25万名を根こそぎ動員、さらに中国戦線から4個歩兵師団を戻してなんとか74万人の兵員を調達した。さらに以前関東軍特殊演習により本土から輸送させた戦車200輌、航空機200機、火砲1000門も健在であった。しかし兵員の半数以上は訓練不足、日ソ中立条約違反を想定していなかった

関東軍首脳部の混乱、物質不足(砲弾は約1200発ほどで、航空部隊のほとんどが戦闘未経験者。また小銃が行き渡らない兵士だけでも10万名以上)のため事実上の戦力は30万名程度だったといわれている。

それに比べてソ連軍は戦車(自走砲を含む)5000輌、航空機5000機、火砲2万4000門、174万人以上の兵員で満州国に侵攻し関東軍の陣地、要塞を次々と占領した。

条約の破棄   軍備の不足   情報収集解析能力の欠如   決断力の無さ、国民を蔑ろにして、馬鹿な戦争を長引かせた   でたらめな戦争だったんだがね。

卑怯な日本軍には   とても   参加は出来そうもないね。   刑務所に入った方が生き延びられる可能性が高かったかもしれんな(笑)

アホな指導者には   ついて行かない   ってこと何だけど、、悪いかい?
自分で   指導者は   選ぶ者だよ   それが   民主主義ってもんだぜ(笑)
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