慰安婦 沈美子の証言
投稿者: sugotyon 投稿日時: 2007/08/18 23:34 投稿番号: [19101 / 29399]
「昭和15年(1940年)16才の時に、学校で担任の日本人の先生から日本地図を「刺繍、ししゅう」で埋めるようにいわれ提出した。数日後呼び出され警察の幹部から、日本の国花は桜なのに「朝顔」を「刺しゅう」しているのは思想が怪しいと言われ警察に連行された。宿直室でその警官に強姦され、抵抗すると報復に「焼きゴテ」で左の肩を焼いた。その傷は今も残っている。気を失って、気が付いたら福岡であった。そして従軍慰安婦にさせられた。」
妄想癖の虚言。
吉田清治と朝日新聞。
彼等の虚言から始まった。
日本人の名誉を損ない、日本を貶めても、罰する法律が無い。
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