平和を語る悪魔(例:よみ君)
投稿者: yousunwai 投稿日時: 2007/07/25 21:07 投稿番号: [18323 / 29399]
日本の平和主義者の多くは日本の核武装を許していない。一方で、外国の核武装は結局破棄できていない。この現実を考える時、日本の平和主義者の多くは、日本人が死ぬことが平和であると主張しているような気がしてならない。
よみ君は、いわゆる日本に巣くう、平和という言葉を使って、その実態をごまかす悪魔ではないかと思う。平和のために核武装を許さないという論理であったその彼が、
>(よみ君)戦前戦中の日本の政治の貧困からすくってくれたのは原爆投下なんだけどね(笑)
と、いうような原爆投下を(笑)の字を使って、うれしそうに礼賛した。つい本音が出たのだろう。しかし、一方では核武装は日本には認められない。いや、日本だけは認められないと、よみ君は主張しているような気がしてならない。
つまり、日本の核武装はだめだが、他国の核武装に対しては実質的には放置。そして、日本への核攻撃は礼賛するが、日本はシェルターさえ認めない。つまり、核戦争では日本人は最初から「死ぬ」ことが対処というのが彼の主張であるとしか思えない。
少なくとも、よみ君をはじめとする連中が祈っているのは日本の平和ではないだろう。
よみ君のような悪魔をこれ以上はびこらせていいとは思わない。
これは メッセージ 18290 (yominokuni56 さん)への返信です.
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