南京虐殺の証人
投稿者: pluszee 投稿日時: 2007/07/21 14:03 投稿番号: [18188 / 29399]
稲垣清さんという人がいる。
明治43ねん生まれの獣医さんで、京都第16師団輜重聯隊第六中隊獣医官として従軍し、大虐殺が起こったとされる年の12月19日から、翌年1月末まで、南京城内に駐留していた。
つまり、大虐殺実行中の真っ最中である。
南京虐殺30万、婦女子暴行5万、略奪、暴行、放火数知れず、などといわれているが、そのようなことは、南京滞在中一度も見たこともないし、聞いたこともないと言っている。
稲垣さんは、業務連絡で師団司令部に行ってるし、南京市内の巡視もやっている。
なんせ人口20万都市で30万の大虐殺だ。
のこのこ市内巡視でもあるまい、と考えるのが普通でしょう。
南京大虐殺については、嘘つき軍人や、中国に雇われた内外の記者、宣教師の虚言証言が多いなか、毛沢東はひとことも言わなかった、と「マオ」に書いてあります。
ないものは言いようがない、ということですか。
南京大虐殺の中心に100人斬りがある。
これは、高裁が、「同記事の内容は信じることはできないのであって、『100人斬り』の戦闘戦果は甚だ疑わしいものと考えるのが合理的である」、と否定したように嘘っぱちです。
これが嘘っぱちで、大虐殺が真実であると考えられるでしょうか。
wadatsumi クン とやら、プロパガンダの効果を期待するなら、もっと勉強してから投稿してください。
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