Re: 藤岡が、八木を提訴・・・扶桑社も槍玉
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2007/07/13 23:24 投稿番号: [17949 / 29399]
>この戦争を正当化するってことは
現在の政治
思想を否定することに繋がることなんだよね。
あの時代が、相当おいしかった(岸の金回りのよさ・・アヘンとか?)
孫の安倍シンは・・・【税金泥棒の農相をかばって】
【国民の皆様】と連日心にも無い言説の数々・・・
>彼らは その作業を やってる? 金儲けだけの為に 国賊としか言いようがないんだよ。
>拓殖大学の名誉学長は 中曽根康弘氏だったっけね(笑)
>ここの法学部は以前 欽定憲法教えてたんだよね、、新日本国憲法じゃない 昔の憲法をね。。今でもそうかい?(笑) 時代錯誤の大学で、有名だったんだが、、今でもそうなのかな?
凄い学校ですね。
藤岡も【めでたく拓殖教授】になりました!
拓殖と言えば、元は台湾の学校?だったか【反中】でしょう。
★<藤岡新体制に期待する>
・・・
扶桑社と連携している教育再生機構は『教科書作成へむけた編集・執筆体制について』という文書を出し、その基本方針として、
〈現行版の歴史教科書の大幅改訂による内容一新〉、〈書名の変更〉と〈教科書としての完成度を高めるための従来執筆陣の見直し〉を挙げています。
また、【扶桑社の要請で屋山太郎氏が設立した教科書改善の会】は、
教科書作りへの理念も歴史観も示すことなく、再生機構の教科書作りを〈現行教科書の比較研究による改善の視点の提示〉することで支援し、助言することを会の目的の一つにしています。
【これはとりもなおさず、扶桑社が出版する再生機構版教科書は「つくる会」の「新しい歴史教科書」を「改善」したものではなく、「改竄」したものになることを示しています。】
斯様な扶桑社の企ては「新しい歴史教科書」執筆者の著作権への侵害であり、執筆者の誇りを一顧だにしない「つくる会」と「新しい歴史教科書」潰しの為の確信犯的な行動と言わざるを得ません。
屋山氏の教科書改善の会は、再生機構版教科書を作ろうとして12名の著名人に世話人への就任を呼びかけています。
その12名とは、石井公一郎、小田村四郎、櫻井よしこ、曾野綾子、中嶋嶺雄、中西輝政、西沢潤一、藤原正彦、三浦朱門、三宅久之、村上和雄、渡部昇一の各氏であり
「つくる会」とも縁の深い有識者の方々ですが、これは保守の著名人を利用することで、歴史観や理念のない教科書に権威を与えようとしていると取られてもしかたありません。
上記の方々は保守の論客として日本にとって大切な方々ですが、果たしてこの度の扶桑社と「つくる会」の軋轢の経緯を十分にお分かりなのかどうか危惧せざるを得ません。
「内紛続きのつくる会」などという扶桑社の一方的なデマを吹き込まれ、真相を理解することなく「つくる会」と「新しい歴史教科書」潰しに荷担することになれば、会員の間だけでなく一般国民にも「つくる会」の理念や歴史観に対する疑念や動揺が広がるでしょう。・・
http://tsukurukaitokyo.hp.infoseek.co.jp/
傑作です↓
http://www.geocities.jp/abe_netsuzo21/index2.html
あの時代が、相当おいしかった(岸の金回りのよさ・・アヘンとか?)
孫の安倍シンは・・・【税金泥棒の農相をかばって】
【国民の皆様】と連日心にも無い言説の数々・・・
>彼らは その作業を やってる? 金儲けだけの為に 国賊としか言いようがないんだよ。
>拓殖大学の名誉学長は 中曽根康弘氏だったっけね(笑)
>ここの法学部は以前 欽定憲法教えてたんだよね、、新日本国憲法じゃない 昔の憲法をね。。今でもそうかい?(笑) 時代錯誤の大学で、有名だったんだが、、今でもそうなのかな?
凄い学校ですね。
藤岡も【めでたく拓殖教授】になりました!
拓殖と言えば、元は台湾の学校?だったか【反中】でしょう。
★<藤岡新体制に期待する>
・・・
扶桑社と連携している教育再生機構は『教科書作成へむけた編集・執筆体制について』という文書を出し、その基本方針として、
〈現行版の歴史教科書の大幅改訂による内容一新〉、〈書名の変更〉と〈教科書としての完成度を高めるための従来執筆陣の見直し〉を挙げています。
また、【扶桑社の要請で屋山太郎氏が設立した教科書改善の会】は、
教科書作りへの理念も歴史観も示すことなく、再生機構の教科書作りを〈現行教科書の比較研究による改善の視点の提示〉することで支援し、助言することを会の目的の一つにしています。
【これはとりもなおさず、扶桑社が出版する再生機構版教科書は「つくる会」の「新しい歴史教科書」を「改善」したものではなく、「改竄」したものになることを示しています。】
斯様な扶桑社の企ては「新しい歴史教科書」執筆者の著作権への侵害であり、執筆者の誇りを一顧だにしない「つくる会」と「新しい歴史教科書」潰しの為の確信犯的な行動と言わざるを得ません。
屋山氏の教科書改善の会は、再生機構版教科書を作ろうとして12名の著名人に世話人への就任を呼びかけています。
その12名とは、石井公一郎、小田村四郎、櫻井よしこ、曾野綾子、中嶋嶺雄、中西輝政、西沢潤一、藤原正彦、三浦朱門、三宅久之、村上和雄、渡部昇一の各氏であり
「つくる会」とも縁の深い有識者の方々ですが、これは保守の著名人を利用することで、歴史観や理念のない教科書に権威を与えようとしていると取られてもしかたありません。
上記の方々は保守の論客として日本にとって大切な方々ですが、果たしてこの度の扶桑社と「つくる会」の軋轢の経緯を十分にお分かりなのかどうか危惧せざるを得ません。
「内紛続きのつくる会」などという扶桑社の一方的なデマを吹き込まれ、真相を理解することなく「つくる会」と「新しい歴史教科書」潰しに荷担することになれば、会員の間だけでなく一般国民にも「つくる会」の理念や歴史観に対する疑念や動揺が広がるでしょう。・・
http://tsukurukaitokyo.hp.infoseek.co.jp/
傑作です↓
http://www.geocities.jp/abe_netsuzo21/index2.html
これは メッセージ 17914 (yominokuni56 さん)への返信です.