集団自決5箇所の検証
投稿者: rty3657898 投稿日時: 2007/07/06 15:13 投稿番号: [17828 / 29399]
沖縄戦で集団自決が確認されているのは以下の5件である。
まずこの5箇所だけしか事件が起こっていない事で日本政府や日本軍が全沖縄人に強制していないことは証明されている。戦陣訓の議論も成立しない。
渡嘉敷島(300余人)、座間味島(172人)、慶留間島(53人)、伊江島(120人)、沖縄本島チビチリガマ(83人)
また、渡嘉敷島の軍命令を捏造した元琉球政府で援護法の調査をしていた元職員は、全県調査の結果、軍命令で自決したと言う証言は一件も無かったと調査当時を振り返る。
渡嘉敷島・・・守備隊長赤松大尉:援護法の遺族年金も為に戦後町長と琉球政府職員と捏造の命令書にサイン。「私が今日、生きているのは渡嘉敷島の人達のおかげだから喜んで軍命令書にサインしましょう」と捏造の命令書にサインする。島や旧琉球政府関係者から捏造があったと認める。村の郷土資料館には赤松大尉の恩賜の時計や浮田堅太郎軍医の聴診器などが島の恩人として飾られている。
座間味島・・・守備隊長梅沢少佐:住民守備隊幹部5人が手榴弾を分けて欲しいと押しかけた時に「武器は渡せない、生き延びてくれ」と帰す。村の助役が梅沢隊長を無視して村命で集団自決の命令を出す。戦後、援護法の遺族年金の為に軍命にすり替えた。捏造に関して元女子青年団長と助役の弟が元隊長に謝罪する。
慶留間島・・・守備隊長野田少佐:「大詔奉戴日」に「いざとなったときはいさぎよく玉砕するように」との訓示したと言われるが伝聞情報で直接聞いた者はない。但、部下の中小隊長は日頃から住民に自決をしない様に諭していた証言は多い。特に小隊長学徒予備役少尉は「兵隊は国のために死んではいけないよ。いや、むしろ兵隊たちでも命を大切にしなければいけないがね。……だから私は絶対に死なない。敵が上陸したらすぐに逃げるんだ」が口癖だったと島民証言多数あり。中隊長鈴木大尉は住民達に対して「米軍はそんな酷いことをする人ではない。自分は進軍して死んでくるが、その後は、みんな米軍に投降するように」旨の指示。「命をつなぐ重要性を島民に説いていた。鈴木大尉は、稲作の指導も島民にしていたが、条植えを指導する中で、その技術をきちんと引き継いでいくためにも島民は生き残らなければならないと言って、自らは突撃の死を遂げていった」と島では英雄視されている。
伊江島・・・守備隊長平山(申応均)大尉「朝鮮人将校」:部下の2人の副隊長日本人予備士官(四大生学徒士官)中尉を自決させた後に島の少女を愛人にして無人島など逃げ回り住民を虐殺した。集団自決の時に日本兵は島にはいない。
チビチリガマ・・・軍人はいない:壕の前に米兵が菓子を置き取りに出てきた少年2人を米兵が射殺し壕の中でパニックが起こり集団自決になる。
まずこの5箇所だけしか事件が起こっていない事で日本政府や日本軍が全沖縄人に強制していないことは証明されている。戦陣訓の議論も成立しない。
渡嘉敷島(300余人)、座間味島(172人)、慶留間島(53人)、伊江島(120人)、沖縄本島チビチリガマ(83人)
また、渡嘉敷島の軍命令を捏造した元琉球政府で援護法の調査をしていた元職員は、全県調査の結果、軍命令で自決したと言う証言は一件も無かったと調査当時を振り返る。
渡嘉敷島・・・守備隊長赤松大尉:援護法の遺族年金も為に戦後町長と琉球政府職員と捏造の命令書にサイン。「私が今日、生きているのは渡嘉敷島の人達のおかげだから喜んで軍命令書にサインしましょう」と捏造の命令書にサインする。島や旧琉球政府関係者から捏造があったと認める。村の郷土資料館には赤松大尉の恩賜の時計や浮田堅太郎軍医の聴診器などが島の恩人として飾られている。
座間味島・・・守備隊長梅沢少佐:住民守備隊幹部5人が手榴弾を分けて欲しいと押しかけた時に「武器は渡せない、生き延びてくれ」と帰す。村の助役が梅沢隊長を無視して村命で集団自決の命令を出す。戦後、援護法の遺族年金の為に軍命にすり替えた。捏造に関して元女子青年団長と助役の弟が元隊長に謝罪する。
慶留間島・・・守備隊長野田少佐:「大詔奉戴日」に「いざとなったときはいさぎよく玉砕するように」との訓示したと言われるが伝聞情報で直接聞いた者はない。但、部下の中小隊長は日頃から住民に自決をしない様に諭していた証言は多い。特に小隊長学徒予備役少尉は「兵隊は国のために死んではいけないよ。いや、むしろ兵隊たちでも命を大切にしなければいけないがね。……だから私は絶対に死なない。敵が上陸したらすぐに逃げるんだ」が口癖だったと島民証言多数あり。中隊長鈴木大尉は住民達に対して「米軍はそんな酷いことをする人ではない。自分は進軍して死んでくるが、その後は、みんな米軍に投降するように」旨の指示。「命をつなぐ重要性を島民に説いていた。鈴木大尉は、稲作の指導も島民にしていたが、条植えを指導する中で、その技術をきちんと引き継いでいくためにも島民は生き残らなければならないと言って、自らは突撃の死を遂げていった」と島では英雄視されている。
伊江島・・・守備隊長平山(申応均)大尉「朝鮮人将校」:部下の2人の副隊長日本人予備士官(四大生学徒士官)中尉を自決させた後に島の少女を愛人にして無人島など逃げ回り住民を虐殺した。集団自決の時に日本兵は島にはいない。
チビチリガマ・・・軍人はいない:壕の前に米兵が菓子を置き取りに出てきた少年2人を米兵が射殺し壕の中でパニックが起こり集団自決になる。
これは メッセージ 17819 (yominokuni56 さん)への返信です.