Re: おとなしすぎる沖縄住民
投稿者: rty3657898 投稿日時: 2007/07/05 19:34 投稿番号: [17811 / 29399]
>沖縄の集団自決に日本軍や日本政府が「関与」していたのは当たり前じゃないか。
沖縄戦で集団自決が確認されているのは以下の5件である。この5ヵ所どこにも日本軍はおろか日本政府など関与はしていない。
渡嘉敷島(300余人)、座間味島(172人)、慶留間島(53人)、伊江島(120人)、沖縄本島チビチリガマ(83人)
この5箇所に士官学校卒の職業軍人は2人の24、5歳の若年隊長だけ。座間味島の梅沢少佐は援護法で遺族年金を貰う為に村の長老達にから軍命令があったと嘘をついていたと証言した者の話で住民が手榴弾を分けて欲しいと押しかけた時に「武器は渡せない、生き延びてくれ」と帰している。渡嘉敷島の赤松大尉は戦後、援護法で遺族年金が島民が貰える様に「私が今日、生きているのは渡嘉敷島の人達のおかげだから喜んで軍命令書にサインしましょう」と捏造の命令書にサインしたと当時の村や琉球政府関係者からの証言もある、また渡嘉敷村資料館には今でも赤松大尉の恩賜の時計や浮田堅太郎軍医の聴診器などが島の恩人として飾られている。この2人の冤罪が立証された。残りは学徒少年兵、現地召集兵しかいない。慶留間島、伊江島においては島の予備役召集兵と学徒少年兵だけである。また、チビチリガマには軍人はいなかった。壕の入口に米軍が菓子を置いて取りに出て来た2人の子供を射殺した事で集団自決が起こった。
はっきり言ってこの問題を騒いで再調査を行えば、大半の渡嘉敷島、座間味島、チビチリガマは無かったて立証されるから、年間200万円位を貰っている遺族年金が貰えなくなるどころか、時効に掛からない過去5年間の1千万円返却する事になるぞ。
これは メッセージ 17810 (monkeybrain132 さん)への返信です.
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