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【在米韓国人】教会で犬食 全米に衝撃

投稿者: news_provider_neo 投稿日時: 2007/06/30 20:07 投稿番号: [17618 / 29399]
【衝撃…ロサンゼルスの教会で韓国人が引き取った犬が犬肉スープに】

韓国人の犬食文化が衝撃を与えている。なんと、ロサンゼルスの教会で、韓国人が引き取った犬が犬肉スープにされてしまうという事件が発生した。しかも、その韓国人が犬肉スープを有料で販売していたことが判明し、当局も調査を開始した。
 
調査の結果、ロサンゼルス近隣で数年にわたって犬を直接捕獲しながら、犬肉のスープを作っていた祈祷院が告発されることとなった。犬食はアメリカにおいて違法行為であり、犯罪として処理される。特に、いわゆる神聖な場所だと呼ばれる祈祷院で、堂々と犬肉のスープが販売されていたという事実は、アメリカ社会に大きな衝撃を与えている。
 
さらに驚くべきことに、これらの犬は韓国人たちが飼育放棄した挙句に教会へ寄付した犬であり、それらの捨てられた可哀想な犬を教会側が屠殺して犬肉スープを作っていたのだ。
 
以下はキム・ヒェゾン記者の取材。
 
 
<レポート>
 
ロサンゼルス中心部から東南方向へ一時間ほど離れた場所に位置するのが、渦中の韓国人大型教会所属の祈祷院。広い果樹園と開けた原野の間に佇む大規模修養館は誰が見ても、見た通りの神聖な祈祷院であるとの印象を受ける。
 
しかしこの祈祷院内では、外形とは全く異なった衝撃的な不法行為が恣行されていた。1〜2年に1回ずつ勉強をするために祈祷院に泊まるという、韓国人のパク某さんは、これまで数十年の間に、この祈祷院で数十匹の犬が犬肉スープに利用されたという事実を暴露した。
 
「これまで数十年間、祈祷院の全責任を負ってきた韓国人の兄弟が、毎年4〜5匹の犬を屠殺して犬肉のスープを作っていた。」とパク氏は証言した。祈祷院内で犬肉のスープのために犬を屠殺した人々は、祈祷院に滞在する行き場のない路宿者や不法滞留者たちが中心だったこともあり、このような事実を暴露されずに現在まで至ったわけだ。
 
犬肉のスープに利用された犬の大部分は、韓国人たちが家庭で育てているうちに大きくなり過ぎてしまい、飼育放棄して送ってきたものだった。その事実が、より一層の衝撃を与えている。
 
実際にこの祈祷院で犬肉鍋を食べる事ができるか確認するため、取材陣が直接電話をかけてみた。驚くべきことに、祈祷院を利用する場合には400ドルを支払わなければならず、犬肉のスープを食べるためには200ドルを追加しなければならないとのことだった。
 
同時に祈祷院側は、「追加費用を支払えば早いうちに用意ができる。」とも回答した。それだけでなく、「動物保護所などから直接犬を連れて来れば、すぐにでも犬肉のスープを食べさせることができる。」と、その詳しい方法まで説明した。
 
これら祈祷院の責任者たちは、大規模祈祷院宿所の後にある住居に犬を屠殺するための隠し部屋を用意していた。また、死んだ犬たちの骨を捨てる洞窟まで準備しており、緻密な計画性をもって犬肉鍋を提供していたことが判明した。
 
アメリカにおいて犬食は厳然たる不法行為であり、重犯罪人として処罰される。これによりカリフォルニア州の動物保護局も、「犬を食べることは動物保護法に違反する重犯罪行為である。直ちに取り締まりに出る方針だ。」と明らかにした。
 
韓国固有の食べ物文化の中の一つである犬肉のスープ。しかし、異国の地で法を破りながら、その上いわゆる神聖な場所と呼ばれる祈祷院で堂々とお金を貰いながら、犬を屠殺して犬肉のスープを売っていた行為は肯定できない。こんな行為まで「食文化の一環だ。」などと主張する韓国人の認識には唖然とするばかりである。
 
●ラジオコリア:2007年6月17日
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