李容洙(イ・ヨンス)の証言の変化
投稿者: llluruurulll 投稿日時: 2007/06/30 09:39 投稿番号: [17553 / 29399]
1993.10
「証言
強制連行された朝鮮人軍慰安婦たち」
(韓国挺身隊問題対策協議会・挺身隊研究会 (編集), 従軍慰安婦問題ウリヨソンネットワーク (翻訳))
①その男の人は四十歳ちょっと前ぐらいに見えました。国民服に戦闘帽をかぶっていました。【←
「日本兵」とは言っていない】
②もう他のことは考えもしないで即座について行くことにしました。
【←
「強制」ではない】
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③友達の招きに従い、母には何も言わないでこっそり家を出て友達の後に付いて行く 【←
「家出」したようだ】
ところが、10数年後の証言では、
2007.3.6
「フランスのルモンド紙インタビュー」
①日本兵がひとりいて、
【←
「日本兵」に変化している】
②わたしを捕まえ、力ずくでわたしを連行したのです。
【←
「力ずく」に変化している】
2005.4「証言集会(同志社大学)」
③怖くなって居間で座っていたところ、その女性と軍人が入ってきて、口を塞がれ、背中に何かを突きつけられて連れて行かれる
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