米下院が恥を後世に曝して日本が目覚める
投稿者: f_ujiyama 投稿日時: 2007/06/28 16:16 投稿番号: [17412 / 29399]
売春婦の捏造された反日メルヘン証言に、韓国・中国ロビーが悪乗りして、
それがアメリカ議会を汚染されてしまっている。
採択されれば、アメリカ議会のレベルの低さが知れる。同時に、アメリカ議会はアメリカ国民の名誉を著しく毀損する。
また、この決議に至る経緯を見るならば、アメリカは他国のロビー活動に動かされているということが明らかになる。
即ち、我が国周辺には、我が国は「悪い国」であり自分たちが「よい国」であるとアメリカに思い込んでほしいと願う国が存在し、アメリカ議会はこの他国の工作活動に動かされて恥じをかかされるのである。
そして、この工作は、戦前から存在し、日米が手を組むことを嫌がる勢力が日米離反を画策する時に常套手段として用いてきた。
我が国は、いかに対処するべきか。
FACTSつまり真実に基づいて一貫して主張し続ければよい。
従軍慰安婦であれ南京大虐殺であれ、歴史を捏造して政治の道具にする文明とは決定的に対決しなければならない。そうしないならば、彼らに有利な捏造された歴史が真実とされてしまうからである。
従って、これは歴史観の回復という戦後からの脱却の課題であるから大いに頑張らねばならない。
アメリカ下院が、自ら恥を後世に曝してこの我が国の歴史観回復という切っ掛けを作ってくれるのならば、大いに結構である。
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