世界最高の植民地支配者といわれた統治
投稿者: hayashi_gonpei 投稿日時: 2007/06/21 09:14 投稿番号: [17005 / 29399]
だから、朝鮮人は日本にいるほうがいい思いが出来ると思って日本に移住した。これは否定できない事実だ。どんなに言い訳しようと、現に朝鮮人は何を言われても絶対に帰らない
▼朝鮮総督府政策一覧
併合時(1910)
終戦時(1945)
・教育の普及
無いに等しい → 小学校5,213校、生徒数2,389,135人、就学率61%(1944)、京城帝国大学創設(1924)
・耕地面積
246万町歩 →449万町歩
・水田面積
84万町歩 →162万町歩(1928)
・石高(米の生産量) 約1千万石 →2千万石(1930)
・鉄道
3,827km敷設
・人口
1,313万人 → 2,512万人(1944)
・植林
禿山 → 30年間で5億9千万本
・反当たり収量
0.49石 → 1.49(3倍)
・平均寿命
24歳→56歳
・朝鮮半島の強盗件数
昭和2年
1771件
昭和7年
1261件
昭和12年
727件
昭和17年
394件
朝鮮総督府『統計年報』
日韓併合(1910)〜終戦(1945)までの間に、教育など無きに等しかったのに、小学校を5,213校作り、就学率を61%(1944)までにし、お人よしにもハングルまで広めてやり、鉄道を
3,847kmも敷き、禿山だった山に、実に5億9千万本の植林をし、人口が1,313万人→2,512万人へと2倍近く増え、一人当たりの国内総支出が1910年の58円から1938年には119円と倍増した。
これは メッセージ 16915 (yominokuni56 さん)への返信です.
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